いつくしまじんじゃたほうとう
厳島神社多宝塔のお参りの記録一覧広島県 広電宮島口駅
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楽しみ方いつくしまじんじゃたほうとう

【令和四年十一月二十二日】
厳島神社多宝塔
指定 国重要文化財
構造 この建物は重層、屋根は上下とも方形の建物であるが、下層方形の屋根の上にまんじゅう形の亀腹があり、それにつれて上層は柱が円形に配列され、軸部まわりから組物まで円形で日本建築の平面計画として円形を使う珍しい手法である。
由緒 大永3年(1523)禅僧周歓の建立したもの。
この所を多宝ヶ岡と呼び、昔「多宝院」という寺があり、多宝塔はその寺の附属であった。
見学はできますが、塔内には入れません。
昔は、塔内に須弥壇を設け本尊薬師如来を安置していましたが、現在は大願寺に移されています。
〜厳島神社HP情報・現地看板情報より~
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