せーふぁうたき
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楽しみ方斎場御嶽のお参りの記録一覧
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奥の院好き
2024年05月17日(金)280投稿

のぶさん
2022年10月24日(月)1661投稿

のぶさん
2022年10月23日(日)1661投稿
「御嶽(ウタキ)」は村落構成の最も重要な要素です。 丘の上か山の中腹にあって、村落も元来その周辺に形成されていました。 御嶽は、村建てをした祖先の墓所がのちに聖地になったものが多く、いわば村落の守護神である祖霊神が祀られている所といえます。
斎場御嶽(せーふぁうたき)は琉球開闢(りゅうきゅうかいびゃく)伝説にもあらわれる、琉球王国最高の聖地です。また、琉球国王や聞得大君(きこえおおきみ)の聖地巡拝の行事を今に伝える「東御廻り(あがりうまーい)」の参拝地として、現在も多くの人々から崇拝されています。
御嶽の中には六つのイビ(神域)があります。琉球国王はこの六カ所を参拝しながら、国家繁栄・安寧、五穀豊穣、航海安全などを神に祈願しました。
はるかなる琉球王国時代、国家的な祭事には聖なる白砂を「神の島」といわれる久高島から特別に運び入れ、それを御嶽に敷きつめました。その祭事の中でも、最も大きな行事が、聞得大君(きこえおおきみ)の就任式である「御新下り(おあらうり)」でした。

今は立ち入り禁止で入る事できなくなってしまいました
三角岩の奥からの景色で、遠くに久高島くだかじまが見えます。
地図を見ると、斎場御嶽は首里城と久高島の中間にあり、その三か所を線で結ぶと一直線になります。

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