御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方大柳稲荷神社のお参りの記録一覧
1〜11件11件中
絞り込み
複数語は空白区切り
参拝期間
----年--月
〜----年--月
御朱印関連
フォロー中
自分
サポーター
検索する
絞り込み限定
投稿日降順
キーワード
参拝----年--月〜----年--月
御朱印
フォロー
自分
サポーター
検索

竜王
2026年06月09日(火)2528投稿

笑坊主
2026年05月27日(水)608投稿
神田駅前の繫華街に建つ、神田明神の境外末社としてお祀りされるお稲荷さまです。

大正十二年(1923)の関東大震災の後、神田多町の町内の人々により建立され、境内に柳の木が植えられたことから、大柳稲荷神社となったそうです。

昭和二十年の東京大空襲で被災し、昭和二十五年(1950)に再建された後、土地の所有者が変わりますが、厚意により境内が町内会に寄進され、商売繫盛、開運招福のお稲荷さまとして信仰されているそうです。

くろぶつ
2026年05月04日(月)159投稿

かおり
2026年01月16日(金)2009投稿
関東大震災後、東京が復興した大正末期に稲荷神社が多町一丁目4番地(内神田三丁目13-7)に建立されました。先の大戦末期に空襲で焼失してしまいました。 昭和25年、工作機械、工具商を営んでおられた筒井賢次郎氏が、購入した8番地(内神田三丁目22番)の土地の一部に稲荷神社を再建しましたが、その後事情により同地を売却することになり、同じ8番地の住人 初代辻本恵一(本名菊代)氏が昭和28年8月に購入した上で、その一部の土地を永久に稲荷とするために町会に売却、神社は辻本氏が宮大工 杉山金七氏に依頼し建立したうえで町会に寄贈しました。平成15年税制上などの理由から土地は神田明神に寄贈されました。建立したときに植樹した柳の木が大木になり樹齢30年、昭和58年まで聳え立って文字通りの大柳稲荷神社でした。残念ですが今は柳の木はありませんが、町会の守り神として、毎年初午祭がおこなわれるなど大切に維持されています。
紆余曲折を経ての現在は町内会で大事にされている。そんな神社だなと思いました。
もっと読む
NEWSLETTER
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ



























