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はちまんじんじゃ

八幡神社(市之倉町)
公式岐阜県 古虎渓駅

参拝はいつでも可能
授与所は毎月1日の9時〜14時(4月よりカレンダー掲載予定)のみ。

特別御朱印 御祭神応神天皇ストーリー

第一弾『譜系』

第一弾『譜系』

1000円 毎月1日のみ頒布
宮司が全て手書きしております。
全六弾を予定しております。
八幡神社の由緒をイラストとストーリーで綴ります。
■ 応神天皇の系譜
日本にはとても強くて賢い神さまが祀られています。「八幡(はちまん)さま」という神社です。その八幡さまの正体は……
応神天皇(おうじんてんのう) とう偉い天皇です。

応神天皇には、すごい家族がいました。
おじいさんは、かの有名な日本武尊(ヤマトタケル)!日本各地を冒険して、東国を平定した武の象徴。
国を守った“伝説のヒーロー”です。
お父さんは第14代仲哀(ちゅうあい)天皇。
そして、お母さんは勇敢な女帝、神功皇后(じんぐうこうごう)。
まさに、ヒーロー家族のもとに生まれたのが応神天皇だったのです。
こうした「武」「統治」「神託」の三つがそろう家系から応神天皇は誕生しました。
※諸説あります
次回予告 神託
第二弾『神託』

第二弾『神託』

1000円 毎月1日のみ頒布
宮司が全て手書きしております。全六弾を予定しております。
■ 仲哀天皇と住吉三神の神託
仲哀天皇に住吉三神(すみよしさんしん)海を守護する三柱の神が、九州で神託を下しました。
『海のむこうに、あなたに与える 宝物がある。取りにいきなさい。』
しかし仲哀天皇は、『本当かなぁ?』
と、この神託を信じませんでした。
そのため神の怒りを買い、天皇の身には不幸が訪れました。
突然の天皇崩御により、国は大きな混乱に陥りました。
このとき、皇后である 神功皇后 はすでに妊娠していました。
仲哀天皇亡き後、神功皇后に住吉三神は告げます。
『あなたのお腹の中の子は次の天皇です』
※諸説あります
次回予告 決断

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氏子以外の参拝
氏子以外の参拝
あり
歓迎
御朱印について御朱印
あり

右上に奉拝 中央に 市之倉八幡神社 神社名の押印あり 左側は日付 右下には干支スタンプ(希望すれば…

限定
あり
御朱印帳にお書き入れ
あり

◯お書き入れ  本殿の御朱印 ◯書き置きのみ  特別御朱印 御祭神応神天皇ストーリー

御朱印帳
-
ありません
パーキング
駐車場
あり

あり 公民館の前に数台分有り

八幡神社(市之倉町)について

令和8年度から御朱印対応中(朔日(1日)参り・9時より)。
『平成の陶天井』があるので見に行かれることをお薦めします。
定期的にインスタ更新中。

おすすめの投稿

市之倉八幡神社
市之倉八幡神社
2026年03月16日(月)3投稿

4月1日9:00〜14:00より
限定10体
宮司が心を込めて手書きしております
第一弾、第二弾も各10体準備できております

八幡神社(市之倉町)の御朱印

全六弾の予定です
■ 神功皇后の遠征
突然の天皇崩御の後、神功皇后は重い政治の役割を担うことになりました。
そのとき、天照大神、住吉三神、武内宿禰(たけのうちのすくね)
などの神々が神功皇后を導きます。
『海の向こう(朝鮮半島)に宝の国がある。そこに向かいなさい。』
皇后は神託に従い、神のお導きで船や兵を整えます。
神功皇后は お腹に子を身ごもったまま大遠征に出ました。
このとき、
「戦の間お腹はの子が出ないように」
と、腹帯に石(いわ)を当てて押さえました。
※諸説あります
次回予告 平定

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授与品

お守り

一日守(ついたちまもり)

一日守(ついたちまもり)

500円
毎月1日のみ頒布
皆様の願い事と御神体を手作りのお守り袋にお納めする、当社独自のお守りでございます。
全て宮司と禰宜が手作りしております。
※お守り袋の柄は手作りのため写真と同じものがあるわけではありません。

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八幡神社(市之倉町)の情報

住所岐阜県多治見市市之倉町11丁目59
行き方

JR古虎渓駅より徒歩で20分

八幡神社(市之倉町)の基本情報

名称八幡神社(市之倉町)
読み方はちまんじんじゃ
参拝時間

参拝はいつでも可能
授与所は毎月1日の9時〜14時(4月よりカレンダー掲載予定)のみ。

参拝にかかる時間

約10分

参拝料

なし

トイレ鳥居を潜ってすぐ(地域の地図の真裏の建物)
御朱印あり

右上に奉拝
中央に 市之倉八幡神社 神社名の押印あり
左側は日付
右下には干支スタンプ(希望すれば十二支押印して頂ける)

限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり

◯お書き入れ 
本殿の御朱印

◯書き置きのみ 
特別御朱印 御祭神応神天皇ストーリー

御朱印の郵送対応なし
御朱印帳なし
SNS

詳細情報

ご祭神《主》応神天皇
創建時代江戸時代
ご由緒

創立年月由緒不詳なれども記録の示す処に依ると寛文元年と認められる。寛文元年三月二十八日社殿改築。元禄元年、正徳元年六月二十五日、享保十九年十二月二十八日明治二十五年十月二十日、昭和十二年十月十五日二ヶ年継続事業の本殿以下主要建物の改築、境域拡張整備工事完了。昭和二十七年○月○日秋葉神社、津島神社を合併。
平成19年10月1日「平成の陶天井」建立人間国宝の2名を始め近隣の陶芸家より陶板絵を奉納された。

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