けたじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方気多神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年05月10日(日) 15時16分16秒
参拝:2026年5月吉日
■御祭神
大己貴命
(おおむなむちのみこと)
奴奈加波比賣命
(ぬなかわひめのみこと)
□相殿
事代主命(ことしろぬしみこと)
菊理媛命(くくりひめのみこと)
古の頃、出雲の國と高志の國は海流に乗り交流していました。出雲の民が能登に渡り半島沿いに来てこの地に住み着き、氣多の神を祀る小祠を建てたと云われています。
大己貴命
(おおむなむちのみこと)
奴奈加波比賣命
(ぬなかわひめのみこと)
□相殿
事代主命(ことしろぬしみこと)
菊理媛命(くくりひめのみこと)
古の頃、出雲の國と高志の國は海流に乗り交流していました。出雲の民が能登に渡り半島沿いに来てこの地に住み着き、氣多の神を祀る小祠を建てたと云われています。

■社号標

●とやまの名水 清泉
二上山を清源とした地下水が、氣多の杜深くを巡り御清泉として湧き出でています。昭和61年 とやまの名水「六十六泉」に指定されました。
二上山を清源とした地下水が、氣多の杜深くを巡り御清泉として湧き出でています。昭和61年 とやまの名水「六十六泉」に指定されました。

■手水舎

■鳥居



■社殿

拝殿

本殿

拝殿、幣殿、本殿

■御輿堂

■参集殿


■大伴神社
御祭神 大伴家持
御祭神 大伴家持



■参道

■拝受所



■「三賦の石」説明碑


■大伴家持卿の顕彰碑

■大伴家持の詩(万葉集17巻3954)
馬を並べて、さあみんなで出かけよう。渋谿(現在の雨晴海岸)の清らかな磯辺に打ち寄せる波を見るために。
馬を並べて、さあみんなで出かけよう。渋谿(現在の雨晴海岸)の清らかな磯辺に打ち寄せる波を見るために。


■都万麻の木

■参道

■神馬像


■奉納された北前船の錨

■越中国総社跡地

律令の時代、国々に国守が入府した時、その国の各地の諸神を巡り参拝することが職務の始まりでした。

しかし時代が降ると、政務多端な国守はその国府に近い由緒ある神社に祭壇をしつらえ、諸神を迎えて奉幣する事としました。

諸社を一社に総祀した社を総社と称します。




すてき
ホトカミ見ました! で広がるご縁
ホトカミを見てお参りされた際は、もし話す機会があれば神主さんに、「ホトカミ見てお参りしました!」とお伝えください。
神主さんも、ホトカミを通じてお参りされる方がいるんだなぁと、ホトカミ無料公式登録して、情報を発信しようという気持ちになるかもしれませんし、
「ホトカミ見ました!」きっかけで豊かな会話が生まれたら、ホトカミ運営の私たちも嬉しいです。




