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かんだじんじゃ

勝田神社の御由緒・歴史
鳥取県 博労町駅

ご祭神《主》天之忍穂耳命
ご由緒

古くは弓ヶ浜外江村に御鎮座あり、その後当村より東方に新屋村という地に移し奉り貞観より文安の頃までこの地に後鎮座あり、その後米子の地勝田山(現在県立米子東高等学校野球場横)に移し奉り天文22年癸丑年(1553)今の社地に御鎮座となる。
当社は米子城の良位に当たる故に時の領主加藤候米子城鬼門守護の神社として社殿を大きく改造され、続いて寛永4年池田光政候によりご造営、又寛文8年、元縁8年にも池田候よりご造営され代々領主ご造営の例となっていたのがその後絶えて安永以降は氏子より修造することとなり現在に至る。
当社は古より勝田大明神と称し明治以降勝田神社と改め同5年郷社となる。

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