ちゃのきいなりじんじゃ
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楽しみ方茶ノ木稲荷神社のお参りの記録一覧

市谷亀岡八幡宮の境内社、
弘法大師が東国に下向した際に創建したと伝えられる茶ノ木稲荷神社に参拝。
寛永年間(1624~44)市谷亀岡八幡宮が境内に遷座してきたため、地主神・摂社とされ古くから眼病平癒の霊験で信仰を集めている神社。
御祭神:稲荷大神・保食神




拝殿


市ヶ谷亀岡八幡宮社務所にて御朱印は頂きました。
御祭神は、古来病気平癒に特別の信仰があります。古くから伝わるところによれば、昔この山に稲荷大神の御神使の白狐が居ましたが、ある時あやまって茶の木で目をつき、それ以来崇敬者は茶を忌み、正月の三ヶ日は茶を呑まない習俗がありました。特に眼病の人は一七日、或は三七日二十一日の間茶をたって願えば霊験があらたかであったと言われており、その他様々な願いが成就したということです。
(看板より)
老眼が進まないように祈願しました。
弘法大師様が開山したと言われる茶ノ木稲荷社であるが、社殿の中には太田道灌が奉納した品が納められている。
この神社に参拝する前に、太田道灌ゆかりである神楽坂の天台宗寺院で大変残念な思いをしたので、感動はひとしおであった。
太田道灌好きにはたまらない。
初紅葉 江戸は創られ 護られし






亀ヶ岡八幡さまへの石段の途中にこちらの神社があります。
八幡さまが、この土地に遷移されるまでは、この神社がこの地域の鎮守様だったとか…
お稲荷様ですので、赤を基本とした提灯が所せましと飾られています。
大体の稲荷様は賑やかですが、こちらは落ち着いたお稲荷様でした。

石段の途中に入り口があります。

右の狛キツネさま

左の狛キツネさま

拝殿です

このお稲荷様の由緒で、弘法大師さまが開祖だとか…
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