こんちいん
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楽しみ方金地院のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年06月27日(土) 23時35分13秒
参拝:2026年5月吉日
臨済宗南禅寺派 勝林山 金地院
江戸三十三観音霊場 第28番札所
東京三十三観音霊場 第5番札所
御本尊 聖観世音菩薩像
東京タワーのすぐ北側、東京タワー通りを挟んだ向かい側に位置しています。
最初本堂外からお参りしたのですが、御朱印をいただこうと寺務所のほうに伺うと、「本堂にてお参りください」とのことで、上がらせていただきお参りさせていただきました。
上から見ると八角形の本堂が特徴的です。
なんと開基は徳川家康公とのことで、南禅寺の僧侶である以心崇伝和尚が元和5年(1619年)が江戸城北の丸に創建されました。
寛永15年(1638年)には現在地に移ったそうです。
元禄7年(1694年)には寺領700石もあったそうで、どこにも属しない単立寺院だったようですが、明治4年に臨済宗南禅寺派に属するようになったとのこと。
江戸三十三観音霊場 第28番札所
東京三十三観音霊場 第5番札所
御本尊 聖観世音菩薩像
東京タワーのすぐ北側、東京タワー通りを挟んだ向かい側に位置しています。
最初本堂外からお参りしたのですが、御朱印をいただこうと寺務所のほうに伺うと、「本堂にてお参りください」とのことで、上がらせていただきお参りさせていただきました。
上から見ると八角形の本堂が特徴的です。
なんと開基は徳川家康公とのことで、南禅寺の僧侶である以心崇伝和尚が元和5年(1619年)が江戸城北の丸に創建されました。
寛永15年(1638年)には現在地に移ったそうです。
元禄7年(1694年)には寺領700石もあったそうで、どこにも属しない単立寺院だったようですが、明治4年に臨済宗南禅寺派に属するようになったとのこと。
すてき
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