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2024年の初詣です。
自宅から徒歩5分程のの氏神様で、神に触れたいと感じた時は迷わず参拝しています。
年明けの時刻に毎年初詣で行くのですが、いつもは数名が参拝してる程度が本殿まで行列です。30分は並びます。新年はこの時位しか神社に行かない人々ばかりで気分悪くなるのですが今年は最悪でした。
後ろに並んだ20代の女2人組があまりにも無礼過ぎて。並び始めてから大声でくだらない話はするわ(この神社は住所と隣接です)、内の片方が参道に入ると「菅原あけおめ!」とか「道実〜」などと神を呼び捨て。あまりにも酷いのでもう少しで「帰れ!」と言いたくなりました。
この様な人物はいくらお願い事をしても神様も耳を塞ぐでしょう。
嫌な気分ながらも今年も良い神社巡りが出来るようお願いしました。
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御由緒
『天神宮紀』によれば、一條院正暦年中(990~994)に、この地に疫病が流行し、里人等大勢の者がこの病により暴死した。
この時、里人の一人徳麿(とくまろ)の夢に大神様が現れ、当地にある梅の古木に祈願するようお告げがあった。お告げの通り梅下により、疫病の癒えん事を謹拝して去った所、奇妙な効果(霊験)が得られ疫病はことごとく去って行った。
そこで、梅はまさしく聖廟天神の珍愛されたことから、山城国(京都)北野天満宮より御分霊を戴き、当地に祠を設けて、天満宮と号した。
第66代一條院長徳元年乙羊(995)正月11日御幣帛を捧げ、大前に田夫の業を以て俳優(わざおぎ)となし、神威を安んじ奉った。この田夫の業とは、今の国重要無形民俗文化財「田遊び神事」の事で創建以来一年も休まず続けられている。
以降、1,000年以上この地に鎮座し徳丸郷の氏神(徳丸・高島平、新河岸地区)として、合格学問成就・邪気祓・病気平癒の守護神として広く崇敬を集めている。
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