きば すさきじんじゃ
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楽しみ方木場 洲﨑神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2025年10月06日(月) 18時23分45秒
参拝:2025年10月吉日
木場の銭湯『金春湯』へ向かう途中たまたま見つけ立ち寄り参拝しました⛩️
東西線・木場駅徒歩5分🚶
『玉の輿』の由来と言われる徳川綱吉公の生母桂昌院「幼名お玉」が建立したらしいです。
ご利益は家内安全、事業大成、財徳のほか、良縁成就、立身出世、知識・話術や美貌と魅力度を上げる、航海・交通の安全、商売繁盛、諸芸上達など🙏
東西線・木場駅徒歩5分🚶
『玉の輿』の由来と言われる徳川綱吉公の生母桂昌院「幼名お玉」が建立したらしいです。
ご利益は家内安全、事業大成、財徳のほか、良縁成就、立身出世、知識・話術や美貌と魅力度を上げる、航海・交通の安全、商売繁盛、諸芸上達など🙏

鳥居

玉の輿たまちゃん
「由来」
五代将軍・徳川綱吉公の生母桂昌院(幼名=お玉)は八百屋の娘から武士の養女・公家出身の民僧の待女へ
そして将軍家光の側室にまで上り、立身出世した事から、桂昌院が「玉の輿」の語源・代名詞となったことが頷けます。
当社は一七〇〇年に桂昌院が建立したのが始まりです。
洲﨑神社々務所
「由来」
五代将軍・徳川綱吉公の生母桂昌院(幼名=お玉)は八百屋の娘から武士の養女・公家出身の民僧の待女へ
そして将軍家光の側室にまで上り、立身出世した事から、桂昌院が「玉の輿」の語源・代名詞となったことが頷けます。
当社は一七〇〇年に桂昌院が建立したのが始まりです。
洲﨑神社々務所

手水舎

拝殿

弁天

豊川稲荷
商売繁昌、家内安全、殖産興業にご利益があります
商売繁昌、家内安全、殖産興業にご利益があります

於六稲荷
おろくいなりと読むらしいです
ご利益は家内安全、危難除交通安全に特別にご利益があります
おろくいなりと読むらしいです
ご利益は家内安全、危難除交通安全に特別にご利益があります

洲崎神社由緒
当洲崎神社は元弁天社と称し厳島神社の御分霊祭神市杵島比売命を斉祀しております。
創立は徳川五代将軍綱吉公の生母桂昌院の守り神として崇敬するところとなり、元緑十三年、江戸城中、紅葉山より比の地に遷して宮居を建立してより代々徳川家の守護神となっていた。
当時は海岸にして絶景、殊に弥生の潮時には城下の貴賤袖を連ねて真砂の蛤を捜り楼船を浮べて、技婦の歌に興を催すとあり、文人墨客杖を引くという絶佳な所であったという。
浮弁天の名の如く海中の島に祀られてありました。
明治五年御由緒により村社に列せられ世間より崇敬厚かった。
大正の震災、昭和の戦災に社殿は焼失されたが弘法大師作の神体は幸にして難を免れ、当時は仮社殿に奉有して居りましたが昭和四十三年現在の社殿を造営し斉祠して現在に至っております。
当洲崎神社は元弁天社と称し厳島神社の御分霊祭神市杵島比売命を斉祀しております。
創立は徳川五代将軍綱吉公の生母桂昌院の守り神として崇敬するところとなり、元緑十三年、江戸城中、紅葉山より比の地に遷して宮居を建立してより代々徳川家の守護神となっていた。
当時は海岸にして絶景、殊に弥生の潮時には城下の貴賤袖を連ねて真砂の蛤を捜り楼船を浮べて、技婦の歌に興を催すとあり、文人墨客杖を引くという絶佳な所であったという。
浮弁天の名の如く海中の島に祀られてありました。
明治五年御由緒により村社に列せられ世間より崇敬厚かった。
大正の震災、昭和の戦災に社殿は焼失されたが弘法大師作の神体は幸にして難を免れ、当時は仮社殿に奉有して居りましたが昭和四十三年現在の社殿を造営し斉祠して現在に至っております。


本来の目的地【こんぱる湯】
入浴料550円
昔ながらの銭湯です
いい湯でした♨️
湯は熱くなくゆっくり入浴できます
壁には波と富士山が描かれていました
リンスインシャンプーとボディソープ完備
ドライヤーは3分20円
入浴料550円
昔ながらの銭湯です
いい湯でした♨️
湯は熱くなくゆっくり入浴できます
壁には波と富士山が描かれていました
リンスインシャンプーとボディソープ完備
ドライヤーは3分20円
すてき
投稿者のプロフィール

ちよは105投稿
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