とみおかはちまんぐう
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楽しみ方富岡八幡宮のお参りの記録一覧
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童門冬二先生を始め、伊能忠敬の本にハマった2025年の幕開け。千葉県の方は、もう少し日が長くなってからにしようと、今回は深川八幡宮に。
本来の仕事を引退した伊能忠敬は、深川の地に住み、測量の道へと。日本全国を測量する際には、必ず、ここ深川八幡宮に祈願したのだという。
伊能忠敬が全国を歩き始めた時、50歳を超えていた。当時の50歳は今の50歳とは違うだろう。寿命が違うのだ。第二の人生であった。今と違い、旅は歩くしかない。大名は籠に乗ったのだろうが。そんなことで、私も東京駅から歩いた。まあ片道3kmちょっとだから、大した距離ではない。平坦地でもあるし。だが、正月からずっと歩いていない我が身。翌日は太腿が・・・伊能忠敬のように旅の安全、健脚を祈るのであった。


午後から家族と一緒に車で木場のヨーカドーに行ってポポラマーマでパスタを食べて行こうと思ったら外は傘をさしている人が☂️折り畳み傘をさしながら富岡八幡宮まで歩いていると着いた頃には止みました☺️ここは実家から1番近い東京十社⛩️前の車はここで車払いもしました🚗入り口を入ると右にお相撲の力石、左に伊能忠敬の銅像があります。測定に出かける前にいつもやっていたからだとか🚶➡️キレイな花手水の手水舎を過ぎると本堂に到着、お詣りをして御朱印をいただきました🙏🏼今年はずっと御神籤を引いてますが小吉、末吉、中吉…内容も全てで医者を選べという内容…かかりつけ医は良くないのかな?実は自宅から車でここに向かう途中に鳩が轢かれているのを見てしまって、雨もあったしこの日は本当は伺ってはいけなかったのかなって後から思いました😢
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富岡八幡宮(とみおかはちまんぐう)は、東京都江東区に位置する神社で、江戸最大の八幡宮として知られています。以下にその概要を説明します。
歴史
創建: 富岡八幡宮は、1627年(寛永4年)に菅原道真の末裔である長盛法印によって創建されました。当初は「永代嶋八幡宮」と呼ばれ、現在の場所は当時「永代島」と呼ばれていました。
徳川将軍家の庇護: 江戸時代には、源氏の氏神である八幡大神を崇敬した徳川将軍家から手厚い保護を受け、庶民からも「深川の八幡様」として親しまれました。
神仏分離令: 明治時代の神仏分離令により、富岡八幡宮は独立した神社としての地位を確立しました。
主祭神と相殿神
主祭神: 応神天皇、八幡神
相殿神: 神功皇后、仁徳天皇、天照皇大神、武内宿祢命、日本武尊、天児屋根命、竈大神など。
祭りと行事
深川八幡祭り: 富岡八幡宮では、江戸三大祭りの一つである「深川八幡祭り」が毎年8月に開催されます。この祭りは、特に本祭りの年には53基の大神輿が渡御し、盛大に行われます。
月次祭: 毎月1日、15日、28日には月次祭が行われ、多くの参拝者で賑わいます。
見どころ
富岡八幡宮には、豪華な神輿や歴史的な銅像、特に黄金神輿があり、訪れる人々にとって魅力的な観光地となっています。また、神社の周囲には商業地が広がり、地域の重要な文化的拠点としての役割も果たしています。
このように、富岡八幡宮は歴史的な背景と地域の信仰が深く結びついた神社であり、現在でも多くの人々に親しまれています。

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