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2021年03月12日(金) 13時48分 byりえ

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ご由緒
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628年(推古天皇36年)の早朝、漁師の檜前浜成・竹成兄弟が網にかかった仏像を発見した。
兄弟が地域の有力者の土師中知に仏像を見せたところ、聖観世音菩薩像であるとわかり、お堂をつくりおまつりしたことが浅草寺のはじまりである。
ご祭神/ご本尊
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聖観世音菩薩(秘仏)
編集後
聖観世音菩薩(秘仏)
見所
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<h3>東京で「一番古い」お寺</h3>
浅草寺は西暦628年に漁師の兄弟が観音様を見つけたことがきっかけで建てられたお寺です。その後、源頼朝や徳川家からも参詣され、今のような立派なお寺になりました。

<h3>東京屈指の活気溢れるパワースポット</h3>
国内外を合わせ年間4500万人もの参拝客が訪れる東京でも代表する観光名所です。また、浅草寺は1400年の歴史を誇る、都内最古のお寺としても有名です。
浅草寺は生活に困らない金運や人生成就の縁結びなど観音様の温かい心で人々の苦しみを取り除き、楽しみを与えてくれといわれています。
参拝時間
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6~17時(10~3月は18時半に閉堂)
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6~17時(10~3月は6時半に開堂)
トイレ
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宝蔵門横、五重塔横
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宝蔵門横、五重塔横、本堂裏手
参拝所要時間
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30分
創始者/開山・開基
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土師中知
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開基:勝海上人 中興開山:慈覚大師円仁
本殿/本堂の建築様式
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和様三手先 入母屋造り
巡礼
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坂東三十三観音霊場 十三番
江戸三十三観音霊場 一番
東京三十三観音霊場 三十一番
浅草名所七福神 大黒天
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坂東三十三観音霊場 13番
江戸三十三観音霊場 1番
浅草名所七福神 大黒天
御朱印の説明
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ご本尊である「聖観世音菩薩」の御朱印と、浅草七福神めぐりの「大黒天」の御朱印をいただけます
編集後
ご本尊である「聖観世音菩薩」の御朱印と、浅草七福神めぐりの「大黒天」の御朱印をいただけます。