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太子堂八幡神社のお参りの記録一覧
公式東京都 西太子堂駅

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2026年01月04日(日)133投稿

今日のお参りの〆。 前からずっと行って見たいと思っていた「太子堂八幡神社」にお参り。
車では行きにくく近所にあるコインパーキングはちょっと少な目。今日見つけたコインパーキングも来月には無くなるらしく今日行って良かった。(*´▽`*)
今日のお参りは「猫祭り」。
駒込妙義神社・北澤八幡神社・代田八幡神社と続いて太子堂八幡神社で「猫」の絵が入った御朱印。年初めで「猫」の絵が入った御朱印が頂ける神社仏閣 やっと行けました。ヾ(≧▽≦)ノ
神社仏閣巡りの初めての年末年始。知ったことは御朱印はこの時期は直書き(特に年初め)はなかなか貰えないってこと。そして年始初めの特別御朱印があるってこと。色々と勉強ににりました。
明日からくた仕事。1月はしばらくは 神社仏閣巡り行けないかも・・・・。(;´Д`)

コピペでごめんなさい。🙇

< 八幡さまのこと >
八幡さまは、大分県宇佐の地に「私は、この国と皇室、国民全てを守るために現れた、誉田(ほんだ)天皇(応神天皇)広幡(ひろはた)・八幡麻呂(やはたまろ)である」(古墳時代)と告げられた神さまです。そこに鎮座したのが八幡神社の総本宮=宇佐神宮です。
応神天皇の時代、朝鮮半島との交流を盛んに行いました。そのため、多くの渡来人より、養蚕・機織・稲作の灌漑技術や、漢字などの進んだ文化が取り入られ、国力が発展・増大しました。
その応神天皇の御霊とされる八幡さまは、東大寺の大仏建立に「日本のすべての神様を率いてその大事業を成功させましょう」(奈良時代)と、大きな工業力(鋳造技術)を発揮しました。
そして仏教を信仰する人々よりは八幡大菩薩と仰がれ、民衆救済の神さまとしても信仰されました。平安時代には、新しい都の守護神(石清水八幡宮)となり、やがて源氏が氏神(先祖神)として、鎌倉時代には鶴岡八幡宮が建立され、幕府政治の要となりました。その後、産業・文化・武門の神として武家、庶民にますます篤く崇敬されてきました。
現在も、特に厄除、家内安全、交通安全、安産、商売繁盛、学業成就、五穀豊穣、殖産興業など、人々の苦難を救い、あらゆる願いに応える多くの御神徳を備えた神さまとして仰がれ、全国で最も広く八幡宮・八幡神社としておまつりされています。
八幡さまのお使いは、白鳩です。平和を守る武門の神の使いとしても、平和の象徴とされる鳩は誠にふさわしいものといえます。
平安時代後期にまつられたと伝えられる「太子堂八幡神社」は、世田谷の要所・三軒茶屋の緑豊かな杜の中に位置し、皆様に親しまれています。

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46491182KEN
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2024年06月21日(金)267投稿

【御朱印71】
御朱印巡り2024.06.20

太子堂八幡神社(東京都)

御朱印代は、500円

太子堂八幡神社(東京都)

東京都の神社用の御朱印帳として、こちらを購入しました
御朱印帳は、1,500円

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