かくりんじ|高野山真言宗|霊鷲山(りゅうじゅざん)
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鶴林寺の御朱印・御朱印帳
| 限定 | - | ||
|---|---|---|---|
| 御朱印帳 | - | ありません | |
| 参拝時間 | 7:00~17:00 | ||
| 電話番号 | 0885-42-3020 | ||
最新の御朱印・御朱印帳の投稿

macfun
2025年11月24日(月)292投稿

ミッフィー
2024年12月22日(日)978投稿

to_sun
2023年05月12日(金)712投稿
【霊鷲山(りょうじゅざん)宝珠院(ほうじゅいん)鶴林寺(かくりんじ)】
本尊:地蔵菩薩
宗派:高野山真言宗
開基:弘法大師
鶴林寺は、798(延暦17)年、桓武天皇(在位781-806)の勅願により、弘法大師(774-835)によって開創された。大師がこの山で修行していたとき、雌雄2羽の白鶴がかわるがわる翼をひろげて老杉のこずえに舞い降り、小さな黄金のお地蔵さんを護っていた。この情景を見て歓喜した大師は、近くにあった霊木で高さ90cmほどの地蔵菩薩像を彫り、その胎内に黄金のお地蔵さんを納めて本尊とし、寺名を鶴林寺にしたといわれる。また、境内の山容がインドで釈尊が説法をしたと伝えられる霊鷲山に似ていることから、山号は「霊鷲山」と定められた。その後、寺は大きく栄え、長宗我部元親の天正の兵火にも山頂の難所にあることで難を逃れている。

【20_T.Hamada's view】
三重塔

【20_つがいの鶴の像】
弘法大師が修行中に、2羽の鶴が舞い降り,その胎内に黄金の地蔵菩薩を納めたことから、本堂前には「つがいの鶴の像」が立つ。(四国霊場開創1200年記念絵はがき)
鶴林寺の御朱印・御朱印帳コレクション全40枚

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