じこうじ
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楽しみ方慈光寺(雨乞い不動尊)のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年04月13日(月) 06時36分51秒
参拝:2024年3月吉日
栃木県 さくら市 喜連川 に境内を構える、喜連山 歓喜院 慈光寺、近場には 喜連川温泉、鮎 料理、道の駅等在ります、当方は 道の駅 全国制覇者で、全国の寺社、霊場を巡礼してます、親切、2024.3に北関東不動尊霊場にて参拝致しました、寺院対応は 丁寧な対応して下さりました、どの様な寺院か引用を用いて調べて見ました、山号は 喜連山、院号は 歓喜院、寺号は 慈光寺、宗旨 宗派は 真言宗 智山派、ご本尊は 不動明王で 別名「雨乞不動尊」又は「芝山薬師不動尊」と呼ばれてます、北関東三十六不動尊 第二十一番札所 雨乞不動尊、
慈光寺は霊地として日譽により開山、当初は歓喜院と称していた。永禄五間(1563)には、塩谷伯耆守の祈願所となる。天正十八年(1590)、喜連川国朝公が領主をしていたとき、歓喜院から慈光寺に称を改めた。祈願所とするとともに、寺領高三十石を賜った。
その後、慈光寺第十二世尊賀(権大僧都)が、宝暦四年(1754)、二夜一昼雨乞いの法を修し、効験有りて領主足利家より十六善神画像を拝領。 開山してから十五世にあたる良順が住職をつとめていた文化三年(1806)、寺が類焼。堂塔はことごとく灰と化します。同十年(1813)、良順は本堂と庫裏の再建を図ります。 それ以来二十四世にあたる恵諄の時代に至るまで、大小さまざまな修理を加え、仮本堂を建立。現在の本堂は大正10年(1921)に新築されました
慈光寺は霊地として日譽により開山、当初は歓喜院と称していた。永禄五間(1563)には、塩谷伯耆守の祈願所となる。天正十八年(1590)、喜連川国朝公が領主をしていたとき、歓喜院から慈光寺に称を改めた。祈願所とするとともに、寺領高三十石を賜った。
その後、慈光寺第十二世尊賀(権大僧都)が、宝暦四年(1754)、二夜一昼雨乞いの法を修し、効験有りて領主足利家より十六善神画像を拝領。 開山してから十五世にあたる良順が住職をつとめていた文化三年(1806)、寺が類焼。堂塔はことごとく灰と化します。同十年(1813)、良順は本堂と庫裏の再建を図ります。 それ以来二十四世にあたる恵諄の時代に至るまで、大小さまざまな修理を加え、仮本堂を建立。現在の本堂は大正10年(1921)に新築されました
すてき
投稿者のプロフィール

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宮城県 石巻市に在住、元々出張で日本各地を訪れる機会が在り思い出作りに道の駅スタンプラリーにも参加、気がつけば全国制覇者2022年第184号、今は休日 旅行で全国各地の食べ物、景色、温泉を探索、...もっと読む
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