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楽しみ方白蛇辨財天のお参りの記録一覧
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本日のお目当ての近くでどこかお参りできるとこ…と探してお参りしました。小さいながらも人気のある神社のようで、お参りの人が多かったけど、何か良いな、ここは何か好きだなあと思いました。
銭洗いの滝でお金を洗って種銭にするそうで、備えつけのザルにいれて洗いました。…ということはこれは使わないのかな。
御朱印は書き入れと、書き置きの巳の日の特別御朱印がありましたが、通常のを頂きました。しかし銀色の「巳」が書いてあって、これは巳の日の特別なものかも…(*´▽`*)
狛犬ならぬ狛蛇がいますが、これは元々この地にいた白蛇かと思います。
御祭神は市杵嶋姫命で、本殿には八臂辨財天座像が安置されているそうですが、多分神仏習合されたということかと思いますが、ちょっと混乱。

栃木県真岡市久下田西に鎮座する神社で、神社本庁には属していない単立神社である。
社伝によると、大永二年(1522)に安芸国一之宮の宮島「厳島神社」より勧請と伝わる。
市杵嶋姫命を御祭神としており、現在も「辨財天」と云う社号となっている。
本殿には木像の八臂辨財天座像を御神体として祀っており、神仏習合時代の色合いを残している。
当地は古くは古池ヶ渕と呼ばれており、明治の中期頃まで「昼なお暗く、池の廻りを数百年を経た老杉、古藤が繁茂し、子女の出入りを拒む」と古文書に記されていると云う。
白蛇の伝説が残っており、その事から狛蛇など蛇にまつわる奉納物が多い。
境内には銭洗の瀧があり、金運上昇の御神徳として崇敬を集めている。



ロト6の2等が当たり(かけて)人生が変わり(かけた)白蛇辨財天 (注:同日行った他の寺社の可能性もあるため断言はできませんw)
今回、日限富士浅間神社の他に、もう一つのお祭りの情報を掴んだのがここでした。
組み合わせのマジックで4等となったもののあと1個的中で1等か2等確定という、あんな凄まじい的中率を見せたのはロト6買って初めての経験だったため、こりゃあと一押しあればイケんじゃね!?( ・∀・)と思い、祭りの日を狙ってより強いパワーを受けに行くことにw
ところが
お昼ちょっと前に着いたのですが・・・ううん?特に祭りやってる気配はないぞ??(・・;)
まぁ祭りといっても小さい神社なので露店が出るとかではなく神事的なものだろうとは予想してたのですが、特に人が集まって何かやってたりとか、特別なお飾りがあったりとか「ハレの日」的な感じ全くなく、普通に「ケの日」の雰囲気。。。
まぁいいか( ・ω・)と、普通にお参りと銭洗いしてお守り買って帰りました。
「祭の日」というサイトで確認したところ、確かに「4/1 終了」となってたので、縁日に拝めたことは間違いないようなのでそれで良しとしましょうw

複数回受印してますが、やはり祭りの日(仮定)の日付入りということで今回も受印w

御札も授かろうと思ったのですが、2000円と高額だっため断念(ノ∀`)
意外にもこの神社では弁天様の絵姿札よりオーソドックスな御札の方が高額だった
まぁ強気の価格設定とあわせて「ウチのは確実に効く!」という神社側の自信の顕れかもしれませんがw
結局今回も安価な200円のお守りを拝受 古いお守りを返しました







白蛇辨財天に再訪です。
前回、ロト6が2等にあと一歩まで迫るという凄まじい神威を見せつけられたので、より高額当選を目指して前回日和って買わなかったお姿札をいただきにw
まぁ他にも行ってるので、本当にここの神様の御利益だったのか断言できないんだけど(^^;
今回は急ぎだったので摂社は省略して本殿参拝と銭洗いだけ・・・こんなんで御利益得られるのか(^^;
マジで宝くじ当たんないかな~
今回の旅の動機のように上司と折り合い悪くなったので転職も考えてるんですが、こういうご時世なのでなかなか辞める踏ん切りも着かず(*_*;
「人はパンのみに生きるにあらず」という通り、あまり金運とか現世利益だけを願うのもアレなんでしょうが、一方で「衣食満ち足りて礼節を知る」「貧すれば鈍する」なんて言葉もまた真実。
薬師如来の十二誓願なんかも同じく「まず衆生の心(生活)に余裕を持たせないと菩提心なんか起こるワケねーだろ!」ってことなんだろうしw
ホントお釈迦様の仰る通りこの世は苦ですな(ノ∀`)

御朱印は前回直書きでいただいてますが、書き置きは色違いなので今回も一応
季節限定もあったんだけどチト高額なので断念
御札買わなければそれにしたんだけどね(^^;

弁財天の絵姿札
デザインとか書体がお寺の御札っぽい
お守りと同じで御札も限られた業者が作ってるのかも
まぁそういうこと考えるとありがたみがなくなるので考えないようにしましょうw


白蛇弁財天は、真岡の白蛇さまとして親しまれている神社で、境内には金運や病気平癒に御利益があると言われている「銭洗いの瀧」があります。言い伝えによると白蛇弁財天は、安芸の宮島厳島より今の古池ヶ渕に御分霊をお祀りしたことが始まりです。当時の古池ヶ渕は、昼間でも薄暗く、池の周りには数百年の樹齢といわれる老杉、古藤が生い繁っていて、その杜の中には二匹の白蛇が、吉凶異変があると姿を現すといわれていました。白蛇を信仰するものは白蛇の予知と弁財天の霊護により、災いを逃れ、病を癒し、富を築いたのだとか・・・「白蛇」と「弁財天」が合わさった強力なパワースポットである白蛇弁財天には「銭洗いの瀧」と呼ばれる滝があります。この滝でお金を洗い清めることで「金運上昇」「商売繁盛」のご利益をいただくことができますが、滝の水が流れる場所までは、距離があるので洗う為に長い棒がついた網が置かれています。お金を落としてしまわないように慎重に洗ってくださいね。落としてしまっても保証はないようです。
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