天台宗
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楽しみ方明静寺のお参りの記録一覧
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如来寺の次に明静寺を参拝して下野七福神(福禄寿)の御朱印対応をして頂きました。
私は頂いてないですが今市宿 八福神めぐりのハンコは、本堂前にあり自分で押すようです。
明静寺(今市宿 八福神めぐりより抜粋)
・天台宗 日光山輪王寺の直轄末寺、富士山開山の祖である役(えん)の行者小角の開祖と伝えられています。 数回の火災により詳しい寺歴等の資料は残っていないが約400年の寺歴を持ち現住職は二十世で、御本尊は阿弥陀如来です。
山 号・・金輪山
寺 号・・明静寺
宗 派・・天台宗
御本尊・・阿弥陀如来
創 建・・不明
開 祖・・行者小角
札 所・・下野七福神(福禄寿尊)
今市宿八福神(福禄寿尊) ※ハンコ

栃木県 日光市 瀬尾 に境内を構える、金輪山 明静寺、当方は 道の駅 全国制覇者で、全国の寺社、霊場を巡礼してます 2024.6に 下野七福神 参拝行きました、丁寧で親切な寺院様でした、どの様な寺院か引用を用いて調べて見ました、山号は 金輪山、寺号は 明静寺、宗派は 天台宗、ご本尊は 阿弥陀如来、下野七福神 福禄寿、今市宿七福神 福禄寿、日光山 輪王寺の直轄末寺明静寺は富士山開山の祖「役行者小」の開祖、輪王寺の僧・昌全の中興と伝えられているが、洪水や2度の火災等により過去帳もなく詳細は不明である。元は瀬尾村の中心に当たる現・瀬尾公民館付近にあったが、大谷川の度重なる氾濫により大きな被害を受けたため、村を一望できる字天神林の高台に移築した。その後、嘉永3年(1850)に罹災し、嘉永5年(1852)に再建。この火災の際に、本尊だけは持ち出して守り抜いたと伝わっている。現在の本堂は、高台より昭和43年(1968)に解体移築されたもので、
移築時にかなり手を加え、銅板葺きの屋根にするなどしているが、基本的な部材を可能なかぎり使用している
栃木県のおすすめ2選🎌
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