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楽しみ方編集詳細
2022年09月13日(火) 10時01分 byサンダー
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320-1401
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神橋」は、二荒山(男体山)をご神体としてまつる二荒山神社の建造物で、日光山内の入り口にかかる木造朱塗りの美しい橋。 奈良時代の末に勝道上人が日光山を開く際、大谷川の急流に行く手を阻まれ神仏に加護を求めたところ、深沙王(じんじゃおう)が現れ2匹の蛇を放ち、その背から山菅(やますげ)が生えて橋になったという伝説を持つ神聖な橋です。 別名、山菅橋や山菅の蛇橋(じゃばし)とも呼ばれています。 現在のような朱塗りの橋になったのは寛永13(1636)年の東照宮の大造替時。明治35(1902)年にそのときの橋は洪水で流されてしまいましたが、明治37(1904)年に再建され、日本三大奇橋の1つに数えられています。
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0288-54-0535
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0288-54-0535(二荒山神社)
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見学時間:4月~10月 午前8時30分~午後4時 見学時間:11月~3月 午前9時30分~午後3時
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日光市上鉢石駐車場
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渡橋料/大人300円、高校生200円、中小生100円
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伝766年(天平神護2年)
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1872709