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楽しみ方編集詳細
2021年01月02日(土) 21時10分 byくし
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正治2年(1200)梶原景則が小山氏(朝政・朝長)より領地を与えられ小薬の地に築城、崇敬していた泉州篠田森稲荷明神を田谷の芝生の塚に篠を植えて奉遷し、篠塚稲荷大明神として崇敬されてきた。宝暦8年(1758)には地元の大工棟梁小島源太郎常成により本殿が再建され、明治7年(1874)拝殿が再築された。 初午祭には飾り馬の御巡幸や流鏑馬、太々神楽などにより社頭は勿論、地域全体が活況を呈する。なお、神城は塚古墳としても小山市の文化財に指定されている。
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あり
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1月1日 歳旦祭 3月第2日曜 初牛祭 11月23日 秋季例祭