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2023年04月11日(火) 04時19分 byくし
野木宿内に寺院がなく供養等に不自由だったため、元和2年(1616年)に宿内相談のうえ、野木神社の別当寺として建立。 境内の地蔵堂は、明治初年の廃仏毀釈に際して、古河市の尊勝院住職・順盛が廃仏を逃れるよう祈願し塩断ちをして亡くなったため、塩断地蔵尊と呼ばれる。
墓地を挟んだ寺院南側にあり
1616年(元和2年)
銅像観音菩薩立像(町指定重要文化財)
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