じほういん
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楽しみ方持宝院(手伝い地蔵)のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年05月20日(水) 06時14分19秒
参拝:2024年3月吉日
栃木県 足利市 利保町 に境内を構える、医王山 持宝院、手伝い地蔵が有名な寺院、当方は 道の駅 全国制覇者で 全国の寺社、霊場を巡礼してます、2024 に足利三十三観音霊場 巡礼にて参拝致しました、足利地方は歴史在る建物が多く所在しており 寺院も見所在ります、ここ持宝院 住職様に一緒に 読経して頂き納経致しました、色々教えて頂き有難い気持ちになりまた機会があれば参拝したい良い寺院でした、どの様な寺院か引用を用いて調べて見ました、山号は 医王山、院号は 持宝院、宗旨 宗派は 真言宗 豊山派、ご本尊は 薬師如来、足利三十三観音霊場 第十六番札所、札所本尊は 聖観世音菩薩、創建年次は不詳であるが、四世住職(心海)の時、寛保2年(1742)12月17日の火災で古記録を焼失した由、近世初期か中世末期の創建、開山、開基は不詳で、本堂に奉安されている本尊である薬師如来坐像は、木像、像高30cmで、延享2年(1745)の墨書銘がある由緒在る仏像、地蔵菩薩立像は木像、総高235cmで、右手に錫杖(しゃくじょう)、左手に宝珠(ほうじゅ)を持ち、蓮華座上に立っています。
この地蔵尊は、「手伝い地蔵」として親しまれており、宝暦年間(1751~63)に書かれた『足利郡四十九院地蔵尊』の筆頭にあげられている地蔵尊です。昔話によると、不思議な小僧さんは、いろいろな場面に現れ、たびたび村人たちを助けました。
この小僧さんが持宝院の地蔵と分かり、村人たちは心から感謝したそうです
この地蔵尊は、「手伝い地蔵」として親しまれており、宝暦年間(1751~63)に書かれた『足利郡四十九院地蔵尊』の筆頭にあげられている地蔵尊です。昔話によると、不思議な小僧さんは、いろいろな場面に現れ、たびたび村人たちを助けました。
この小僧さんが持宝院の地蔵と分かり、村人たちは心から感謝したそうです
すてき
投稿者のプロフィール

japan-wel…702投稿
宮城県 石巻市に在住、元々出張で日本各地を訪れる機会が在り思い出作りに道の駅スタンプラリーにも参加、気がつけば全国制覇者2022年第184号、今は休日 旅行で全国各地の食べ物、景色、温泉を探索、...もっと読む
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