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ふたらさんじんじゃ
通りから入り、すれ違いの出来ない道を数分いくと、林の中に現れました。 ご祭神は男体山頂から迎えた二荒神だそうです。 瑞垣で囲まれている所も神聖な感じです。
ホントに林に囲まれていて、取り残された気分になります。
社号標も立派です。
一の鳥居を入って右に角っと曲がり、そして左に角っと曲がると拝殿です。
宝性寺を逃げるように出ると、すぐ横の道に【←二荒山神社】と書かれた看板がありました。 まぁ、栃木に無数にある無人の二荒山神社の一社で取り立てて特徴もないだろうけど、なんか呼ばれてるっぽいから行ってみるかとw
思ったより良かったです。 ご覧のようにジブリ的な森の中を入った奥まった所にあり、周りに民家も見えないので隔絶感というか神域感は抜群。 鳥の声と、横に沼があるのでカエルの声が良いナチュラルサウンドを聞かせてくれました♪
ジブリ的な緑のトンネルを抜けて到着
一の鳥居
二荒山神社
社殿は文化元年1804再建とのこと
右奥には社務所らしい建てものがある。
社殿後方には土石流堤防が築かれていて、地域の守りを担っている様でした。
大物主命
二の鳥居と拝殿
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