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2026年06月14日(日) 11時40分 byしろすけ

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ご由緒
編集前
市民からも鹿沼市のイメージは「いちご」との声が多く、二0一六年七月、鹿沼市では、「いちご」を「市の果実」に制定、同年十一月には「いちご市」を宣言して、認知度向上と魅力発信に取り組んできました。
この取組には多くの方々の共感を生み二0二三年四月、出会いの森いちご園内にこの「いちご神社」が建立されました。
この神社は、「いちご」の生産拡大をはじめ関連産業の振興や地域の活性化、観光誘客の拡大を祈念し、幾久しくいちごが愛されるよう、いちごをシンボルとして祀るものです。
社殿は、鹿沼市の良質な木材を使用し、匠の技を結集した木工技術により星野工業株式会社が制作し寄贈されたものであり、 その土台部には東京2020オリンピックのレガシー材を使用しています。また、上都賀農業協同組合の協力により、社殿すべてをいちごの生育には欠かせないピニールハウスが護っています。
この「いちご神社」により、「いちごの聖地命いちご市“鹿沼”」として、いちごの生産地として繋栄するとともに、全国から多くの方に訪れていただけるまちとなるよう、 さらに、ご参拝のみなさまには、当地に参られご参詣していただくことで、「いちごいちえ」のご縁を結ぶ「いちご神社」のご神徳が得られますよう、心からご祈念いたします。
(HPより)
編集後
市民からも鹿沼市のイメージは「いちご」との声が多く、2016年7月、鹿沼市では、「いちご」を「市の果実」に制定、同年11月には「いちご市」を宣言して、認知度向上と魅力発信に取り組んできました。
この取組には多くの方々の共感を生み2023年4月、出会いの森いちご園内にこの「いちご神社」が建立されました。
この神社は、「いちご」の生産拡大をはじめ関連産業の振興や地域の活性化、観光誘客の拡大を祈念し、幾久しくいちごが愛されるよう、いちごをシンボルとして祀るものです。
社殿は、鹿沼市の良質な木材を使用し、匠の技を結集した木工技術により星野工業株式会社が制作し寄贈されたものであり、 その土台部には東京2020オリンピックのレガシー材を使用しています。また、上都賀農業協同組合の協力により、社殿すべてをいちごの生育には欠かせないピニールハウスが護っています。
この「いちご神社」により、「いちごの聖地命いちご市“鹿沼”」として、いちごの生産地として繋栄するとともに、全国から多くの方に訪れていただけるまちとなるよう、 さらに、ご参拝のみなさまには、当地に参られご参詣していただくことで、「いちごいちえ」のご縁を結ぶ「いちご神社」のご神徳が得られますよう、心からご祈念いたします。
(HPより)
URL
編集後
https://www.kanuma.or.jp/ichigo/jinjya.html
アクセス
編集後
住所鹿沼市酒野谷929-1
・東北道鹿沼ICから車で約20分
 東北道鹿沼ICを左側におりて、ひとつめ の信号を左折です。市道17号を直進し東武 日光線を越え、セブンイレブン鹿沼花岡町店の交差点を左折して直進し、下日向交差点を左折すると看板が出てきます。

 ・東武新鹿沼駅からリーバスで10分。出会いの森で下車。
創立
編集後
2023年4月
中興の祖
Restored time
社格