いずものおおやしろ
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楽しみ方出雲大社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2024年05月19日(日) 21時02分52秒
参拝:2024年5月吉日
連休明けのタイミングを狙って島根へ出かけました。
まずはそうです。稲佐の浜から出雲大社。以前から参拝したく時期を考えていましたが、今だ、ということで決断。
出雲大社という事でテンション上がって写真多めですが(運営さん、ごめんなさい)、お付き合いください。
幸い好天にも恵まれました。心配した駐車場にも問題なく到着。タイミングの問題なのだと思いますが、意外に空いてました。本殿参拝、御朱印と済ませて、神楽殿へ。しめ縄大きいし重そうです。
また戻って、本殿の周りをぐるりと。素鵞社にも無事お砂を収めて、お清めの砂をいただきました。
鎮守の森含め、パワーを感じてしまいます。よい縁がありますように。
帰りは門前町で出雲そばランチ。混雑もなく無事平穏な参拝できました。
まずはそうです。稲佐の浜から出雲大社。以前から参拝したく時期を考えていましたが、今だ、ということで決断。
出雲大社という事でテンション上がって写真多めですが(運営さん、ごめんなさい)、お付き合いください。
幸い好天にも恵まれました。心配した駐車場にも問題なく到着。タイミングの問題なのだと思いますが、意外に空いてました。本殿参拝、御朱印と済ませて、神楽殿へ。しめ縄大きいし重そうです。
また戻って、本殿の周りをぐるりと。素鵞社にも無事お砂を収めて、お清めの砂をいただきました。
鎮守の森含め、パワーを感じてしまいます。よい縁がありますように。
帰りは門前町で出雲そばランチ。混雑もなく無事平穏な参拝できました。

念願の出雲大社御朱印。

神楽殿御朱印。

御朱印帳もいただきました。夫婦で白と青。


参道を抜け、二の鳥居。こちらも杉の鳥居から新しくなっています。ここから海に向かう道は稲佐の浜に繋がっており、浜に上がられた神々が通る神迎えの道と呼ぶそうです。

下り参道。珍しいですね。

三の鳥居。ここからは参道の中央は歩けません。

ムスビの御神像。幸魂、奇魂を迎える古事記の場面だそうです。

慈愛の御神像

手水舎。

四の鳥居。さていよいよ中へ。

拝殿。構造上の理由で、出雲の社殿様式では正面中央に柱が来るため、入り口をずらすのだそうです。

拝殿を横から。

八足門。ここで本殿へ向かって参拝。この先にさらに楼門があり、ご本殿はその奥です。

楼門と少しだけ中を見れました。ありがたし。

八足門に繋がる回廊部分。

八足門に向かって左に向かうと、神楽殿。


一旦戻って、瑞垣で囲まれた聖域の部分をぐるっと回ります。

東側から。楼門と御本殿と思います。

こんな雰囲気。

本殿の後ろ側。

素鵞社。ここでお砂をいただきます。

砂はこんな感じ。

素鵞社の裏側。ここから先は神域・八雲山。ここでその一部に触れてパワーをいただけます。

彰古館。資料館だそうですが、建物自体も文化財。

西十九社と氏社。


下り参道を中から。

出雲そばいただきました。
すてき
投稿者のプロフィール

穏暖850投稿
以前から神社仏閣の雰囲気が好きでしたが、奥さんが御朱印を集め始めたのがきっかけです。まだまだ日は浅いですが、旅行もおいしい物も好きなので、旅行の目的に織り込んでます。書き込みやフォローに時間がか...もっと読む
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