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美保神社の御朱印 ![]()
七日ゑびす祭限定金字御朱印(11月) ![]()
七日ゑびす祭限定金字御朱印(7月) ![]()
オリジナル御朱印帳 ![]()

100年後に神社お寺を残せる未来へ
美保神社の御朱印・御朱印帳
| 限定 | |||
|---|---|---|---|
| 御朱印帳にお書き入れ | |||
| 素材・技法 | |||
| 御朱印の頒布場所 | 授与所 | ||
| 御朱印帳 | 普通サイズ(11×16) | ||
| 参拝時間 | 参拝自由(授与所・御祈祷8:30〜17:00頃) | ||
| 電話番号 | 0852-73-0506 | ||
御朱印・御朱印帳の詳細情報
御朱印(1種類)
美保神社では、「美保神社」の御朱印をいただけます。
また、行事に合わせた御朱印が頒布されています。
美保神社の御朱印

300円
真ん中に美保神社と書かれ、真ん中に美保神社の印が押されています。
美保の地名は、美保神社の御祭神である三穂津姫命(みほつひめのみこと)の御名に縁があると伝えられています。
美保の地名は、美保神社の御祭神である三穂津姫命(みほつひめのみこと)の御名に縁があると伝えられています。
限定御朱印(1種類)
七日ゑびす祭限定金字御朱印(11月)

500円
書置き
毎月7日
赤、紫、緑
赤色の地に、真ん中に美保神社と金字で書かれ、右下に七日ゑびす祭の文字、真ん中に美保神社の銀印が押されています。
毎月7日の御縁日に神恩に感謝し国家の安泰と氏子崇敬者国民の弥栄を祈る「七日えびす祭」が開催され、奉納鳴物などの宝物公開や、月次御幣、金色の鯛守、金字御朱印が頒布され、美保神社境外末社ガイド付き巡拝が催行されます。
毎月7日の御縁日に神恩に感謝し国家の安泰と氏子崇敬者国民の弥栄を祈る「七日えびす祭」が開催され、奉納鳴物などの宝物公開や、月次御幣、金色の鯛守、金字御朱印が頒布され、美保神社境外末社ガイド付き巡拝が催行されます。
七日ゑびす祭限定金字御朱印(7月)

500円
書置き
毎月7日
赤、紫、緑
紫色の地に、真ん中に美保神社と金字で書かれ、右下に七日ゑびす祭の文字、真ん中に美保神社の銀印が押されています。
毎月7日の御縁日に神恩に感謝し国家の安泰と氏子崇敬者国民の弥栄を祈る「七日えびす祭」が開催され、奉納鳴物などの宝物公開や、月次御幣、金色の鯛守、金字御朱印が頒布され、美保神社境外末社ガイド付き巡拝が催行されます。
毎月7日の御縁日に神恩に感謝し国家の安泰と氏子崇敬者国民の弥栄を祈る「七日えびす祭」が開催され、奉納鳴物などの宝物公開や、月次御幣、金色の鯛守、金字御朱印が頒布され、美保神社境外末社ガイド付き巡拝が催行されます。
御朱印帳(1種類)
オリジナル御朱印帳

1,200円
約16×11cm
荒波と雲の和柄がデザインされた御朱印帳で、表面は稲穂を咥えた大きな鯛が描かれています。
美保神社の御祭神は、鯛を抱えた「えびす様」として有名な海上安全の守護神である事代主神(ことしろぬしのかみ)と、高天原から稲穂を持って降臨された五穀豊穣の守護神である三穂津姫命(みほつひめのみこと)です。
美保神社の御祭神は、鯛を抱えた「えびす様」として有名な海上安全の守護神である事代主神(ことしろぬしのかみ)と、高天原から稲穂を持って降臨された五穀豊穣の守護神である三穂津姫命(みほつひめのみこと)です。
授与場所・時間
御朱印・御朱印帳ともに、拝殿に向かって左側にある授与所でお受けできます。

御朱印の受付時間は8時30分~17時。
詳しくは公式サイトをご確認ください。
編集:ホトカミ編集部
最終更新: 2021年02月02日(火) 11時47分33秒
目次
御朱印(1種類)美保神社の御朱印限定御朱印(1種類)七日ゑびす祭限定金字御朱印(11月)七日ゑびす祭限定金字御朱印(7月)御朱印帳(1種類)オリジナル御朱印帳授与場所・時間最新の御朱印・御朱印帳の投稿

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2025年10月19日(日)24投稿
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