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2024年02月05日(月) 07時17分 byくし
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弘治2年(1556)本庄宮内少輔実忠が本庄城築城の際、天神林(本庄城南東)に移されたと言われ、実忠を開基とします。 当寺は、本庄氏の氏神である天満宮の別当寺で、初めは神宮寺と称されましたが、寛永6年(1629)慈恩寺と改められました。 その後、寛文7年(1667)2月更にこの地に転移しましたが、数度の火災にあって、現在の本堂は平成13年(2001)11月に第31世住職発願により建立落慶に至ります。
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弘治2年(1556)本庄宮内少輔実忠が本庄城築城の際、天神林(本庄城南東)に移されたと言われ、実忠を開基とします。 当寺は、本庄氏の氏神である天満宮の別当寺で、初めは神宮寺と称されましたが、寛永6年(1629)慈恩寺と改められました。 その後、寛文7年(1667)2月更にこの地に転移しましたが、数度の火災にあって、現在の本堂は平成13年(2001)11月に第31世住職発願により建立落慶に至ります。
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大日大聖不動明王
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《本尊》大日大聖不動明王 《霊場本尊》弁財天
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弘治2年(1556年)
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本庄宮内少輔実忠