こしがやひさいずじんじゃ
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楽しみ方越ヶ谷久伊豆神社へのアクセス・駐車場
| 住所 | 埼玉県越谷市越ケ谷1700 |
|---|---|
| 行き方 | ・東武スカイツリーライン越谷駅下車徒歩約25分
|
| 駐車場 | 専用駐車場:14台
|
| 近くの駅 | ◼︎東武伊勢崎線 ◼︎東武伊勢崎線 ◼︎東武伊勢崎線 Googleマップ等で出発地からのアクセスをご確認ください。 情報提供: HeartRails Express |
|---|---|
| 電話番号 | 048-962-7136 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | http://www.hisaizujinja.jp/ |
駐車場に関する投稿

香取神社⛩️参拝後に上がりました。
御朱印帳を新調して、北越谷駅周辺の二社を回る計画をしていました。
駅から徒歩15分ほど。
駐車場もあり、長い参道が特徴的でした。
境内も広く、神池もあり、安らぎ溢れる空間でした。
東武スカイツリーライン、北越谷駅下車、徒歩15分
駐車場🅿️あり
直書き御朱印あり
特別御朱印あり(書き置き)

表参道

お邪魔します m(_ _)m



右手に手水舎


拝殿


拝殿右手から、裏に回れます。
今日参拝に上がった、草加神社、香取神社、久伊豆神社、三社共見事な彫刻が施された本殿でした。

境内社
八坂神社

他にもたくさんの境内社がありました。

稲荷神社⛩️

御神水
水質調査済みのようです♪
その場で三口頂きました🙏

神池

拝殿左手に授与所があります。
直書きお墨入れで御朱印拝受しました♪

社殿によると平安末期創建の歴史ある神社にお参りにあがりました。
駐車場から入るとすぐ手水舎です。少し参道を戻ってからあがり直しましたが、長い参道は500メートルにもなる参道が続きます。
赤と緑の銅板が青空と合います。
拝殿横の足止めの狛犬さんが珍しく拝見しました。
手水舎の龍🐉彫刻も見事です😍
伊勢神宮より撤下された材で作られた第三鳥居⛩️、藤棚の先の大きな神池と見所たくさんでした。
主祭神
大国主命(おおくにぬしのみこと) 言代主命(ことしろぬしのみこと)
配祀
高照姫命(たかてるひめのみこと) 溝咋姫命(みぞくいひめのみこと) 天穂日命(あめのほひのみこと)
御由緒
久伊豆神社は久伊豆大明神と古来氏子・崇敬者から崇められてきた、国造りの大神・縁結びの神・福の神として知られる大国主命(おおくにぬしのみこと)(大国さま)と、その御子神で父神と共に代表的な福の神である言代主命(ことしろぬしのみこと)(恵美須さま)を主祭神とし、また配祀として大国主命の御女子神である高照姫命(たかてるひめのみこと)、言代主命の御妃である溝咋姫命(みぞくいひめのみこと)、そして皇祖天照大御神(あまてらすおおみかみ)の第二の御子であり、出雲国造いずもの(くにのみやつこ)の祖先神である天穂日命(あめほひのみこと)の三柱を奉斎しています。 ご創建の年代は不詳ですが、平安時代中期以降には武士団武蔵七党の一である私市党(騎西党)の崇敬も篤く、除災招福の神として武士や庶民の信仰を集めてきました。応仁年間には伊豆国宇佐美の領主である宇佐美三八郎重之が埼玉郡騎西の地を領するところとなり当神社に古刀を奉献し、篤く尊崇したといいます。
近世に入ると、徳川将軍家も篤く崇敬し、二代将軍秀忠、三代将軍家光も鷹狩りに際して参拝、休憩したと伝えられています。 また当神社は古来、現在の越谷市の中核となった元の四丁野村、越ケ谷宿、大沢町、瓦曽根町、神明下村、谷中村、花田村の七ケ所の総鎮守とされ、当神社の神宮寺として天文四年に開基された迎摂院(越谷山神宮寺)は五石の朱印を与えられました。 このように、当神社は往古より武士・庶民の崇敬・信仰を多く集めてきた御神威・御神徳により、明治の御維新の後は当地の総鎮守として明治六年四月に郷社に列格されております。以来、ご社頭はますますの繁栄、賑わいを見せて現在に至り、今日では氏子区域のみならず、県下はもとより広く全国に亙って信仰崇敬を集めております。

直書き御朱印

駐車場近くの社標

駐車場近くの鳥居入り口

社標

第三鳥居⛩️
伊勢神宮より撤下された皇大神宮の内宮板垣南御門(ないぐういたがきみなみごもん)の古材を拝領し、平成7年9月に建立されました。

由緒

境内図

拝殿側からの長い参道振り返り

藤棚

神池

手水舎

手水舎の見事な🐉彫刻

手水舎


神楽殿

狛犬さん

狛犬さん

拝殿

拝殿内

拝殿の足止めの狛犬さん

拝殿の足止めの狛犬さん

本殿

本殿脇障子

本殿

本殿の龍彫刻

三ノ宮卯之助銘のカ石
カ石とは力仕事を人力に頼らざるを得なかった時代において、力くらべをしたり、体力を鍛えるために用いられた石である。卯之助が二十四歳の時に、五十貫目(約一九〇kg)の力石を持ち上げたとされる文字が刻まれている。

奉納絵馬 天岩戸の図(複製)

諏訪神社

境内摂末社

本殿裏側

境内摂末社

八坂神社

旧官幣大社南洋神社鎮座跡地 遥拝殿

御霊水

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