ゆうとくいなりじんじゃ
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楽しみ方祐徳稲荷神社のお参りの記録一覧(2ページ目)

バス停から程なく大きな鳥居が見えてきます。
お昼前に到着しましたので、腹ごしらえをしてからお参りしたいと思い、食堂へ。待っている間に、女将さんが祐徳稲荷神社さんの説明と一枚の写真を見せてくれました。
それは、古希のお祝いで奥の院に上り、従業員の方に撮ってもらった写真でした。
この日、奥の院に上るかどうかで迷っていた私の背中を押してくれました。😵💫

バス停から程なく見えてきます。
日本三大稲荷の一つ。一度お参りしたいと思っていた願い叶いました。🙌


祐徳稲荷神社商店街を通りぬけます。


今日は時間に余裕あり。いろいろとじっくり見ます。





桜門右手に御本殿が見えてきます。
写真よりずっと豪華です!😯


桜門

桜門をくぐると・・・
御本殿正面から。😯

いよいよ御本殿へと上って行きます。

振り返ると、紅葉🍁した木々と朱色のなんと美しいこと!

拝殿
今年一年無事にお参りできたことの報告と感謝を申し上げました。🙇

境内社 石壁神社




いよいよ奥の院へと向かいます。
雨が降ったのでしょう。足元に注意しながら慎重に進みます。途中、"体調不良の方はご遠慮ください。"の看板。一瞬躊躇しますが、進むことにします。🤗

まだまだ歩きます。🚶

ようやく到着。途中、数人の方に抜かされましたが、人がいることにホッとしました。🤭


今年一年無事にお参りできたことの報告と感謝を申し上げました。🙇

奥の院からの景色。
頑張らないと観ることが出来ない景色。
今日観ることができたことの感謝の気持ちが湧いてきます。😌

下り口2か所。御夫婦が話している中に入っていくと、こちらからは難所ありとのこと。来た石段を下ることに。😊

こんな感じの石段です。若い頃は、平気でしたが。🤭

下りてきてからお守り購入、御朱印帳を受け取りに。"あぶらとり紙"つけてくれました。なんか嬉しいんですよね。🎶

いただいた御朱印
"観音さまは、姿変えて救ってくださる。"
私は信じています。今日もお二人の御夫婦にお会いしました。要所要所で、ご助言いただきました。感謝。合掌🙏
帰りに食堂に寄り、女将さんに奥の院まで上ったことをお伝えしたかったのですが、お会いできず。代わりに、娘さんがニコッと微笑んでくれました。😊

日本三大稲荷の一つの祐徳稲荷神社にお詣りにきました。


拝殿です。とても厳かな感じでした。

奥の院です。
本殿からここまで、かなり登りが険しかったのですが、達成感がありました。

奥の院の下から、有明海が見えます。

直書きの御朱印をいただきました。
初穂料は500円です。
あぶらとり紙もいただきました。

4年程前にお参りしたようですが全く景色を覚えていませんでした。 稲荷神社でこのような大きく参拝客も多く参道にはお店がある… 津和野くらいしか思いつきません😅
下の御神楽殿にも祈願できる形態。 お賽銭箱もあるし神楽殿内は拝殿のようになっており祈願の最中でした。 上の御本殿も拝殿内では祈願がされてました。 上の御本殿まで行けない方が御神楽殿で祈願をされるのでしょうか?
奥の院は今回断念😭
雨上がりって事もあり滑るし妻がブーツ👢で😅
次回! スニーカー👟を買いに行かねば😅

川

入り口正面鳥居⛩

狛狐

狛狐

手水舎

神門

花💐手水

案内

御神楽殿


ハート♥️型?

御神楽殿と本殿間の回廊

扁額

本殿


奥の院



ここから更に150mくらい。 ブーツ👢だし足元も濡れてるので断念。

左馬の絵馬

絵馬

左馬の説明

案内

佐賀県初詣の締めくくりは佐賀県出身の友人の一押しお稲荷様の祐徳稲荷神社へ。⛩⛩⛩
前日の太宰府天満宮の駐車場混雑よりもさらに時間をかけて何とか到着!渋滞すればするほどワクワクしてしまいます。😍日本三大稲荷で有名ですものね。
参道に連なる出店、屋台の数々!これぞまさしくお正月❗️🎍今の大阪では見られない光景です。😅
近づくと舞台造りの本殿が見えてきます。手水舎の天井画や、どこも見落とせません!😅
奥の院まで頑張りました!アップダウンの参道で、本日ラストパワー発揮しての参拝で、帰りには屋台の食べ歩き楽しみました!😋

舞台造りが見えてきます。楼門が立派で迫力があります。神池の橋前で。


手水舎の天井画ですが、反射で上手く撮影出来ずすみません。


再び楼門




こちらの舞台造は1949年に火災により焼失しており、現在の社殿は1957年に鉄筋コンクリートによって再建されたそうです。。建築は角南隆(すなみたかし)。明治神宮や平安神宮など、手掛けた建築家とか。


本殿です。

鮮やか‼️🤩🤩🤩





奥の院まで必死に歩いて撮影忘れてました!気づいたら降りてきてました。😅

伏見稲荷大社、笠間稲荷神社とともに日本三大稲荷のひとつに数えられる。
1687年後陽成天皇の孫で、鹿島藩主鍋島直朝夫人の花山院孫萬子媛(まんこひめ)が朝廷の勅願所であった稲荷大神の分霊を勧請したのが始まり。
鳥居をくぐるといきなり食われそうな迫力の狛犬ならぬ独狐が現れる。
楼門は極彩色で煌びやかである。随神は土地柄か有田焼で作られている。
拝殿、本殿は階段を上った先にある。本殿脇から奥の院へ繋がる石段が延びている。傾斜は急で道は良くない。
奥の院までの約200mほどの参道には祠が点在しており興味深い。
途中に萬子媛入定の地に建てられた石壁神社、1804年建造の本社殿を移築した命婦社が鎮座する。





拝殿




本殿

楼門






神楽殿

岩崎社

石壁神社

命婦社



奥の院

奥の院

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