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さいほういん|浄土宗南向山

西方院の御由緒・歴史
大阪府 上ノ太子駅

ご本尊阿弥陀如来・十一面観世音菩薩
創建時代622年
開山・開基聖徳太子の三侍女
ご由緒

聖徳太子御侍女三尼公御廟所西方院は、常行念仏最古の道場でお念仏の根源の地であります。
即ち、推古天皇の30年(西暦622年)に聖徳太子御薨去のあと、月益(蘇我馬子の娘)・日益(小野妹子の娘)・玉照(物部守屋の娘)三姫は剃髪され、その名も善信・禅蔵・恵善と称されて、太子御廟の前に一宇を建立して、太子の御遺髪を納め、太子御作の阿弥陀如来尊像を安置して、ひたすら弥陀の西方浄土を欣求されたとつたえられております。

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