みなみこのぎ
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楽しみ方南近義神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2024年08月23日(金) 01時31分01秒
参拝:2024年7月吉日
延喜式内社の 加支多神社の論社です。御祭神は弥都波能売 をはじめ、丹生都比売 神など三十六の神をお祀りされています。拝殿前の狛犬の耳と口が赤く、目と牙が金に塗られています、ちょっと金色の目の狛犬は、関西では珍しいです、
案内板によると、主神の弥都波能売神(みずはのめのかみ)をはじめ、丹生都比売神など三十六の神をまつる。もとは、吉野の丹生神社の分社であり、丹生神社と呼ばれた。弘安7年(1284)に近木庄が高野山鎮守の丹生都比売神社(天野明神社)に寄進された際、分霊が勧請されたと伝えられており、天野明神とも呼ばれた。水、雨、あるいは安産の神として信仰があつく、江戸時代には雨乞いのため、鐘・太鼓を鳴らしながら"干度参り"が行われた。明治40年から42年にかけて、南近義地域に所在する神社を合祀し、南近義神社と改められた。熊野九十九王子のうち、鞍持・近木両王子も合祀されている
案内板によると、主神の弥都波能売神(みずはのめのかみ)をはじめ、丹生都比売神など三十六の神をまつる。もとは、吉野の丹生神社の分社であり、丹生神社と呼ばれた。弘安7年(1284)に近木庄が高野山鎮守の丹生都比売神社(天野明神社)に寄進された際、分霊が勧請されたと伝えられており、天野明神とも呼ばれた。水、雨、あるいは安産の神として信仰があつく、江戸時代には雨乞いのため、鐘・太鼓を鳴らしながら"干度参り"が行われた。明治40年から42年にかけて、南近義地域に所在する神社を合祀し、南近義神社と改められた。熊野九十九王子のうち、鞍持・近木両王子も合祀されている
すてき
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ゆっくん2553投稿
お城廻りがきっかけで、2018年11月より 参拝を始めました、近頃では城攻めより、参拝に出かけることが多くなりました、お城は石垣 神社は手水舎と狛犬と鳥居、お寺は仏像、手水舎と 石に近いものが好...もっと読む
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