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たいしゃくじ|高野山真言宗寳生山

帝釈寺の御由緒・歴史
大阪府 彩都西駅

ご本尊帝釈天
創建時代推古天皇時代
開山・開基聖徳太子
ご由緒

古義真言宗高野山金剛峯寺末流なり。外院の里にあり。人皇34代推古天皇の御宇、聖徳太子の創立なり。
 貞観年中に清和天皇勝尾寺へ行幸し給う時、初めて当寺に入り給い、山上の勝尾寺を都卒の内院に表し、当寺を外院と称し給う。それより以来、外院を以ってこの里の地名となる。
 応仁年中以後に度々の兵乱にかかり、諸堂消失し、大に衰微す。慶安2年3月、秀栄法師入院し、当寺を中興す。
 境内に明神水あり。手足の痛みに付て功あり。この水至て美なり。

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