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しんこういん|和宗総本山四天王寺支院 瑞雲寺光徳山

真光院の御由緒・歴史
大阪府 四天王寺前夕陽ケ丘駅

ご本尊《御本尊》阿弥陀如来
如意輪観世音菩薩 地蔵菩薩(六万体地蔵)
創建時代594年(推古天皇2年)
開山・開基聖徳太子
ご由緒

 当山の縁起は、聖徳太子が30歳の時、用明天皇の追善供養を営まれたところ、紫雲に乗った阿弥陀如来が現れたため、608年(推古天皇16年)阿弥陀如来を本尊とする「無常院」を建立されたのを創建とする。江戸中期、専海大徳がこの寺を中興、寺号もその時に変えられた。
 当山は別名「六万体地蔵尊安置の寺」として有名であるが、この眞光院とその周辺には六万体の地蔵が埋まっており、工事などで地面を掘った際、土中から発見されるという。付近の地名「六万体町」はここからきている。

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