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國神社に参拝しました。 御祭神 大國主 事代神 延喜式神明帳”山陽道神備前國御野郡國神社”に比定される式内社(小社) 創祀 創建は平安時代前期、貞観二年(八六〇年)。神階は従四位下。國司祈念所祭神社。 上古には名称から「くにのかみのやしろ」と訓読したか、國魂の斎場、あるいは國津神の降臨した斎庭だったと推察されています。
尾針神社から、車で10分弱で到着しました。場所を確認した際に、鳥居前の駐車場に入る太鼓橋がきつく、車底をするというような書き込みがあり、ゆっくりそろそろと侵入させていただきました。 鳥居をくぐると、拝殿までは急な石段で、途中高校生と思しきお二人組が、負荷トレーニングをしておりました。 御朱印は、朱印のみでしたが、拝受の際その説明をいただきました。 駐車場は、南側鳥居前にもありましたが、裏側北西側にも用意されておりました。車底を擦る可能性がある場合は、裏側の方が良いかと思います。
鳥居
狛犬
鳥居から石段を見上げると 木々で先が見えず ミステリアスでわくわくしてくる國神社。長い長い階段を登って振り返ると絶景が臨めます。この階段を部活で登り降りしたと地元の友人から聞きました。何と良いトレーニング場でしょう。羨ましい。 拝殿の裏には巨石が祀られていました。ご祭神は大国主命でした。住宅街の中に突如現れる美しい鳥居に ほっこりします。
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