やさかじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方八坂神社のお参りの記録一覧
1〜9件9件中
絞り込み
複数語は空白区切り
参拝期間
----年--月
〜----年--月
御朱印関連
フォロー中
自分
サポーター
検索する
絞り込み限定
投稿日降順
キーワード
参拝----年--月〜----年--月
御朱印
フォロー
自分
サポーター
検索

TOKYOROSE
2025年08月06日(水)47投稿

TOKYOROSE
2024年07月27日(土)47投稿

ハク&タケ
2024年01月10日(水)537投稿

ハク&タケ
2023年01月03日(火)537投稿

童夢83
2021年09月20日(月)122投稿

つつうらうら
2020年12月23日(水)1191投稿

TOKYOROSE
2023年07月28日(金)47投稿
「ぎおん柏崎まつり海の大花火大会」 当日の7月26日、ぎおん柏崎まつり発祥の社 八坂神社 「ぎおん柏崎まつり 八坂提灯夜市」 へ参りました。
当日限定御朱印を拝受いたしました。
昨年、2022年は 「西本町祇園八十八燈」 として開催され別のデザインの限定御朱印が授与されていたようです。
夜市は新しく始まった催しということなので今後毎年開催されるかわかりませんが最新情報を確認されるとよいと思います。
今回、私は午後6時過ぎにお参りしたのですが提灯の明かりを楽しむには早い時間帯でした。
来年機会があれば日が暮れてからお参りしたいと思います。
明治時代の柏崎の花街は現在の西本町に在ったそうです。
盛り場が町の西側に位置することは火種を常に風上に抱えている状態であり、柏崎の街は度々大火に見舞われたそうです。
付近一帯の貸座敷がすべて消失した1911年の桐油屋火事を契機に、県から柏崎の北東の地域(現在の新花町)に貸座敷運営許可を与えられ、その際、西本町八坂神社境内に四国より勧請鎮座していた金毘羅宮を新花町の氏神として遷座し、「新花町金毘羅宮」が創建され、其処を基点に遊廓や料理店などが新たに建設されたそうです。
祇園祭の折、八坂神輿が新花町の金毘羅宮まで巡幸することになり、これがぎおん柏崎まつりとして市全域の祝祭へと移っていく契機となったということです。
新潟県のおすすめ3選🎌
広告
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ























