やまのしたしんめいぐう
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楽しみ方山の下神明宮のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年05月09日(土) 09時58分01秒
参拝:2026年5月吉日
いつもの習慣ど愛猫に起こされない環境でも早くに目覚めてしまいました。こちらの神社は情報が少なく、御朱印は書置きのセルフらしいので、早い時間に到着。拝殿の扉は開いており、参拝には支障は有りませんでした。御朱印は用意されていませんが、時間か早い為なのかは不明です。
小高い丘の上に鎮座し、石段の上にニの鳥居がありますが、一の鳥居とは位置関係が少々不自然。現在に遷座する前は一の鳥居の道を先に進むと神明町に行き着きます。そちらが以前の鎮座地だったようで、そちらから見える位置に鳥居を置いたとも考えられます。
御朱印について調べたら年末年始の他は毎月1日と15日のみにしか頒布しないようです。今日は参拝のみにして、次回機会があれば伺うことにします。
小高い丘の上に鎮座し、石段の上にニの鳥居がありますが、一の鳥居とは位置関係が少々不自然。現在に遷座する前は一の鳥居の道を先に進むと神明町に行き着きます。そちらが以前の鎮座地だったようで、そちらから見える位置に鳥居を置いたとも考えられます。
御朱印について調べたら年末年始の他は毎月1日と15日のみにしか頒布しないようです。今日は参拝のみにして、次回機会があれば伺うことにします。

一の鳥居

由緒書

燈籠

石段

大正十二年(1923)奉納の二の鳥居


参道

昭和十三年(1938)奉納の狛犬



藤棚


良寛歌碑「この宮の 森の木下に 子供らと 遊ぶ春日は 暮れずともよし」


昭和五十九年(1984)燈籠


参道

手水舎

昭和十三年(1938)奉納の手水盤

手水盤

拝殿

本殿

境内社 古峰神社


境内社由緒書

境内社 金毘羅神社


拝殿前から

神楽殿
すてき
投稿者のプロフィール

サンダー2653投稿
2020年2月に九州旅行の折に熊本城へ行き、復興のつもりで始めました。そんな中、コロナウィルスが流行し100日参りをして病気平癒を願って参拝していましたが、さすがに外出できず途中で断念。 落ち...もっと読む
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