みなみほっけじ(つぼさかでら)
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楽しみ方南法華寺(壷阪寺)のお参りの記録(1回目)
投稿日:2024年04月16日(火) 04時51分28秒
参拝:2024年4月吉日
【壺阪山(つぼさかやま)南法華寺(みなみほっけじ)】
本尊:十一面千手観世音菩薩
宗派:真言宗系単立
開基:弁基(べんき)
南法華寺は通称 壺阪寺で知られる。703(大宝3)年に元興寺の弁基上人により開かれたとされ、後に第44代 元正(げんしょう)天皇(在位:715-724)の祈願寺となった。京都の清水寺が北法華寺と呼ばれるのに対し当寺は南法華寺と呼ばれ、長谷寺とともに古くから観音霊場として栄えた。
本尊の十一面千手観世音菩薩は眼病封じの観音様として親しまれ、お里・沢市の夫婦愛をうたった人形浄瑠璃「壺坂霊験記」の舞台として有名。
西国三十三所観音霊場(第6番札所)で参拝。訪れた時は、散りはじめていましたが、それでも優しいお顔の桜大仏を拝見することができました。
本尊:十一面千手観世音菩薩
宗派:真言宗系単立
開基:弁基(べんき)
南法華寺は通称 壺阪寺で知られる。703(大宝3)年に元興寺の弁基上人により開かれたとされ、後に第44代 元正(げんしょう)天皇(在位:715-724)の祈願寺となった。京都の清水寺が北法華寺と呼ばれるのに対し当寺は南法華寺と呼ばれ、長谷寺とともに古くから観音霊場として栄えた。
本尊の十一面千手観世音菩薩は眼病封じの観音様として親しまれ、お里・沢市の夫婦愛をうたった人形浄瑠璃「壺坂霊験記」の舞台として有名。
西国三十三所観音霊場(第6番札所)で参拝。訪れた時は、散りはじめていましたが、それでも優しいお顔の桜大仏を拝見することができました。

【全景】

【山吹の咲く路】


【大講堂・受付所】

【大講堂・受付所】




【聖観音】

【仁王門】
仁王像は修理中で不在。
仁王像は修理中で不在。

【寺号標】

【仁王門から上る石段】

【多宝塔】

【灌頂堂(かんじょうどう)】

【灌頂堂からみる大観音石像】

【夫婦観音】

【手水舎】

【手水舎の地蔵】

【十一面千手観音】

【壺阪大仏】

【壺阪大仏】

【壺阪大仏】

【壺阪大仏】


【大石堂】

【大石堂】

【壺阪大仏・大観音石像】

【多宝塔】

【慈眼堂】

【壺阪大仏】

【礼堂】

【本堂】

【礼堂内陣】

【本堂内陣】

【本堂内陣】

【三重塔】

【三重塔】

【めがね供養観音】

【お里観音六角堂】

【お里・沢市像】

【天竺門】

【大観音石像】

【大涅槃石像・大観音石像】

【西国三十三所観音霊場御納経帳】
すてき
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