しずめじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方100年後に神社お寺を残せる未来へ
おすすめの投稿

10/27~29で、木曽路を行脚しました。
【目的は、馬籠宿-妻籠宿の中山道を歩く】
まずは、奈良井宿を散策。
何でこんな片田舎に多くの人が・・・と言うくらいに賑わってます。
【但し、70~80%は、外国の方々・・・】
宿場街の中程から、奈良井駅に向かって折り返し。
西側の最後のところに「鎮神社」があります。
宿場街は外人が多いのですが、神社にお参りする方は少なく、
異国の習わしは難しいのかも・・・
一通り巡って御朱印を頂きました。
【宮司さんのような神社の方ではなく、地域の代表の方のようです】
紅葉の状況を伺うと「今がイイ時」とのこと。
ここは広葉樹が無いため、赤・黄に色づくことが少ない無いとか・・・
もう少し【12月前】になると、唐松が黄色に輝く時期があるそうですが、
やや、その時期は難しいかも・・・


ご神木かな・・・

拝殿です。

右の狛犬さん

左の狛犬さん

拝殿の扁額

御朱印です【直に書いて頂けました】

おまけ01 奈良井宿の通りは、クルマでの乗り入れは出来ません。
国道沿いの駐車場から、この橋を渡って宿場町に入ります。

おまけ02 結構な湾曲のある橋です。

おまけ03 橋を渡り宿場町に入り、西の方向の様子

おまけ04 こちらは、上記03の反対の東の方向の様子

おまけ05 奈良井駅の近くの全容図

おまけ06 石標です

おまけ07 駅舎【なかなか、渋い・・・】電車は、そうそう来ません。
観光客の、70~80%は、外国の方でした。

歴史
奈良井・川入の氏神で、祭神は経津主神。寿永から文治のころ中原兼遠が鳥居峠に建立、天正年間(1573〜92)にいたり、奈良井氏が現在に移したと伝える。また、元和4年(1618)に、疾病流行を鎮めるため、下総国香取神社を勧請したことから鎮神社と呼ばれるという。本殿は、寛文4年(1664)の建築で、村指定有形文化財。社叢は、村指定天然記念物。
写真












鎮神社の情報
| 住所 | 長野県塩尻市奈良井68 |
|---|---|
| 行き方 | 中央線奈良井駅下車 徒歩25分 |
鎮神社の基本情報
| 名称 | 鎮神社 |
|---|---|
| 読み方 | しずめじんじゃ |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| 電話番号 | 0264-36-2115 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | http://www.yabuhara-jinja.org/ |
詳細情報
| ご祭神 | 《主》経津主命 |
|---|---|
| ご由緒 | 奈良井・川入の氏神で、祭神は経津主神。寿永から文治のころ中原兼遠が鳥居峠に建立、天正年間(1573〜92)にいたり、奈良井氏が現在に移したと伝える。また、元和4年(1618)に、疾病流行を鎮めるため、下総国香取神社を勧請したことから鎮神社と呼ばれるという。本殿は、寛文4年(1664)の建築で、村指定有形文化財。社叢は、村指定天然記念物。 |
| 体験 |
ホトカミのデータについて
ホトカミには、日本最大となる全国15万8千件の神社お寺の情報や、2万件以上の御朱印のオリジナルデータがあります。
ご利用になりたい法人様やメディア関係の方々は、こちらよりお気軽にご相談ください。
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ





























