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諏訪神社のお参りの記録一覧
長野県 黒姫駅

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てけてけ
てけてけ
2025年07月25日(金)548投稿

長野市川中島にあるJAグリーン長野川中島共選所にハネダシ桃🍑を同僚と買いに行きましたが、今年は暑過ぎて出荷が遅れているとのことで買えませんでした。
ここまで来たら信濃町のとうもろこし🌽を食べに行こうということになり行ってきました。

信濃町の通り道に諏訪神社が鎮座していたのでお参りさせて頂きました。🙏
地域の氏子衆に大切にされている神社のようです。
信濃町で出世した江戸時代の俳人小林一茶ですが、近くに小林一茶旧宅と一茶記念館があります。
句碑が境内に移転されてありました。
野尻湖近くにあるとうもろこし屋さんでとっても甘くて美味しい焼きとうもろこし🌽を頂きました。😋

お昼は黒姫高原スキー場駐車場分岐にある「キッチンカフェ茶房主」さんで「ぶなしめじのオムハヤシライス」を注文し、前菜、サラダ、スープまで全部美味しく頂きました。😋

諏訪神社と一茶句碑
柏原の鎮守の森、諏訪社は、寛永十一年(一六三四年)ころには創建されていました。祭礼のときには、歌舞伎や相撲が催され、近在の人々でにぎわい、一茶も見物に訪れました。
この一茶句碑は、文政十二年(一八二九年)一茶三回忌に、弟弥兵衛や門人等によって相原宿の入口に建立された最初のものです。その後、明治十年(一八七七年)に、現在地に移転されました。
俳句は、「七番日記」文化九年(一八三年)の作で、弾文は、柏原村などを支配していた中野代官所手付大塚庚作によって、書かれています。
松蔭に寝てくふ六十よ州かな

長野県神社庁記載
御祭神
武水別神(たけみなわけかみ)
誉田別尊(ほんだわけのみこと)
由緒
創立年月日不詳。
御神体は異状の薙鎖にして当所の産土神たり。

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