御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方編集詳細
2025年02月20日(木) 11時28分 bya.tanaka
編集後
さいこうじ
編集後
西光寺さいこうじは、 慶長けいちょう十三年(西暦せいれき1608年)、当時とうじ 岩出城主いわでじょうしゅ(玉城町地内たまきちょうちない)であられた 稲葉 蔵人 公いなば くらんど こうが、田丸城たまるじょうに移城いじょうされたのを機会きかいに、 稲葉公いなばこうがたいへん帰依きえされていた、 岩出領内いわでりょうないにあった「正覚寺しょうがくじ」の住職じゅしょく 第九世行蓮社心譽上人だいきゅうせ ぎょうれんじゃ しんよ しょうにんを田丸領内たまるりょうないに迎むかえ、領地りょうちの安泰あんたいを祈願きがんするため、田丸城たまるじょうの鬼門きもんの方角ほうがくへ 寺てらを建立こんりゅうし、 寺号じごうを「西光寺さいこうじ」 と改あらためたのが現在げんざいの寺てらの始はじまりです。 以来いらい、念仏道場ねんぶつどうじょうとして、また檀信徒だんしんとのみなさんの信仰しんこうの中心道場ちゅうしんどうじょうとして、念仏信者ねんぶつしんじゃのみなさんの、 心こころのよりどころ・・・・・となって今日こんにちに至いたっています。・・・現在げんざいの住職じゅうしょくは三十二代目だいめでございます。
編集後
阿弥陀如来
編集後
【 天体観望所 】 ≪天体望遠鏡≫仕様 ★主望遠鏡:口径310㎜・ニュートン反射望遠鏡(f=1800㎜) ★副望遠鏡:口径120㎜・ED屈折望遠鏡(f=900㎜) ★赤道儀 :ASKOーSE310 ≪天体観望所≫仕様 ★観測室:スライディングルーフ(3m×3m) ★準備室:畳敷き(3m×3m) ※天体望遠鏡の上の屋根が移動して天体観測をします。 準備室は畳敷きで、談笑したり仮眠・休息が出来ます。
編集後
JR「田丸駅」から北に約700m 伊勢自動車道「玉城I・C」から北に約4Km
編集後
お墓に有
編集後
蓮池山(れんちざん)
編集後
華台院(けだいいん)