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いちもくれんじんじゃ

一目連神社(西鍋屋町)のお参りの記録(1回目)
三重県益生駅

投稿日:2026年02月02日(月) 07時39分18秒
参拝:2026年1月吉日
桑名市の西鍋屋にある一目連神社に参詣しました。
本多忠勝が「慶長の町割り」で鋳物師(いもじ)を桑名に招き入れ、鋳物産業が盛んになりました。
鋳物場跡は、現在の鍋屋町として町名のもとになっているといわれています。
江戸時代、桑名藩の奨励・保護によって、桑名には多くの鋳物師が集まり、神社仏閣(じんじゃぶっかく)の灯籠(とうとう)・梵鐘(ぼんしょう)や日用品にいたるまで、様々なものが作られました。

桑名市西鍋屋町(旧東海道)の一目連神社は、製鉄・鍛冶(かじ)の神として祀(まつ)られています。
一目連神社(西鍋屋町)の鳥居
境内の左側を通っているのが旧東海道になります。
一目連神社(西鍋屋町)の手水舎
一目連神社(西鍋屋町)の本殿・本堂
本殿
一目連神社(西鍋屋町)の本殿・本堂
本殿
一目連神社(西鍋屋町)の歴史
由来板

すてき

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