きふねじんじゃゆいのやしろ
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御祭神 磐長姫命
磐長姫命は、戻された悲しい姫だと思うのに、縁を結んでくださるのですね

貴船神社三社の真ん中にありますが、最後にお参りするのが正式だとか。ゆいのやしろ 縁結びにぴったりの名前

【天乃磐船】
重さ6トンの貴船の山奥から出土した自然石で、市内の造園業を営む久保篤三氏より奉納されたものです。
縁結びの神で知られる結社の御祭神である磐長姫命の御料として納められました。



【貴船神社(きふねじんじゃ)結社(ゆいのやしろ)】
結社は、本宮と奥宮の中間にあり、中宮(なかみや)と呼ばれています。えんむすびで有名。
-祭神ー
①磐長姫命(いわながひめのみこと)…木花開耶姫(このはなさくやひめのみこと)の姉神。えんむすび。

【天の磐船】

【拝殿・本殿】

【拝殿】

【桂(御神木)】

【歌碑】

【歌碑】

【天の磐船】

【相生の杉・二ツ社】

【相生の杉】

【貴船の川床】
川床での食事はありません。次回に。雰囲気を味わいながら貴船口駅へ下りました。


【貴船川】


貴船神社に御前7時半に到着。社務所が開く時間までゆっくりと奥社へ向かう途中で寄りました。御祭神は磐長姫命を祀っています。昔は独立した社ではなく、他の末社と同じ扱いだったようです。本宮、奥宮とは性格が異なる社で、水とは関係なく縁結びの神として知られています。

社号標

由緒書

石段

鳥居

貴船神社中宮結社



御神木 桂の木


松尾巌句碑「貴船より 奥に人住む 葛の花」

和泉式部歌碑「ものおもへば 沢の蛍もわが身より あくがれいづる魂かとぞみる」


天乃磐船 古いものかと思っていたら平成八年(1996)に御祭神の御料船として奉納されたものでした




境内から下の道を望む

まだ奥宮は先

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