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2026年04月15日(水) 21時44分 bysoo_cyan
北白川宮智成親王墓
明治元年(1868)、孝明天皇の猶子・智成親王が照高院門主となって移り住み、「北白川の宮家」「北白川御殿」と呼ばれました。明治5年(1872)、智成親王は17歳で病没し遺言により兄の能久親王が北白川宮を継ぎましたが、明治8年には東京に移住し照高院は取り壊されました。
明治5年(1872)
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