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すずしのもりじんじゃ
宇治からの帰り道に巡り会った神社です。神社の隣りは小学校のようなのですが、境内は林のようになっていて、多分平日も境内はひっそりしているのではと思います。
第16代仁徳天皇が難波高津宮に遷都した際、休憩所として美豆の地に行宮(仮宮)を造られたのが始まりと伝わる。 社名の凉森(すずしのもり)は、下鴨神社境内の糺の森とならび「山城八森」の1つです。 また、菅原道真公が大宰府へ左遷される途中に立ち寄り鈴を奉納した事から「鈴森神社」「鈴身神社」などと称されたという記録もあります。
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