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楽しみ方編集詳細
2025年03月13日(木) 00時50分 bysoo_cyan
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真言宗醍醐派
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真言宗醍醐派総本山醍醐寺塔頭・別格本山
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ほうおんいん
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醍醐寺報恩院はかつて鎌倉時代前期に第35世座主・憲深僧正(けんじんそうじょう)が上醍醐にあった極楽坊を活動拠点とし、報恩院と名付けたのが始まりです。その後鎌倉時代中期に後宇多法皇(第91代・後宇多天皇)の命によって下醍醐に移され、明治時代に現在の場所に移されました。 醍醐寺報恩院には本尊・不動明王が安置されています。報恩院では毎日堂内で護摩が焚かれ、家内安全・商売繁盛・厄除招福などを祈願し、堂前で自動車交通安全を祈願しています。
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不動明王
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毎日午後一時より護摩祈願