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あすかだじんじゃ

飛鳥田神社(城南宮境外摂社)の御由緒・歴史
京都府 伏見駅

ご祭神《主》荷田竜頭之遠祖霊
ご由緒

城南宮から南南西800mの京都市伏見区下鳥羽城之越町6に鎮座する、境外摂社である。御祭神は、荷田龍頭田(かだのりゅうとうだ)の祖先の霊をお祀りしている。
江戸時代の文書に「荷田龍頭田の田に、祖先の霊が白い鳥となり稲の実を口に含んで飛来した。そこで龍頭田は祖先の霊を祀り飛鳥田神社と名付けた。弘仁七年(816年)に官社に昇格したが、神社一帯に東福寺が建てられることになり、建応元年(1239年)にこの地に建てられた。」と記されている。

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