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2026年01月22日(木) 09時52分 bysoo_cyan

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ご由緒
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徳治二年(1307)、日像上人が三黜の法難の第一の折、西国におもむく際、天台宗の小庵にて休息され、庭石を法座として説法を行った。これにより庵主の妙蓮尼をはじめ聴聞の大衆のほとんどが入信・改宗し、1年後に現在の山号・寺号に改めた。京都21本山のひとつ。
Introduction
中興の祖
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日像上人、妙蓮尼
Restored time
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徳治二年(1307)