しんしょうじ|真言宗豊山派|宝珠山(ほうしゅざん)
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100年後に神社お寺を残せる未来へ



![津照寺(高知県)]()
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100年後に神社お寺を残せる未来へ
津照寺の御朱印・御朱印帳
| 限定 | - | ||
|---|---|---|---|
| 御朱印帳 | - | ありません | |
| 参拝時間 | 7:00~17:00 | ||
| 電話番号 | 0887-23-0025 | ||
最新の御朱印・御朱印帳の投稿

ミッフィー
2024年12月14日(土)978投稿

ひらちゃんネルソン
2024年02月18日(日)1008投稿

to_sun
2023年05月14日(日)712投稿
【宝珠山(ほうしゅざん)信言院(しんごんいん)津照寺(しんしょうじ)】
本尊:地蔵菩薩(楫取(かじとり)地蔵)
宗派:真言宗豊山派
開基:弘法大師
津照寺は、807(大同2)年、弘法大師(774-835)が山の形が地蔵菩薩が持つ宝珠に似ていることにちなんで、大師自ら地蔵菩薩を彫り本尊としたのがはじまりである。
1602(慶長7)年、土佐初代藩主・山内一豊(やまのうちかずとよ)公の乗る船が室戸沖で遭難しかけた。そのとき、どこからともなく大僧が現れ船の楫(かじ)を取り、船を導いて室津港へ無事に避難することができた。その僧を探して津照寺へ参拝すると本尊の地蔵菩薩の御体がびしょ濡れになっていた。そんな伝説から津照寺の本尊は「楫取(かじとり)地蔵」と呼ばれるようになり、以来船乗りたちから厚い信仰を受けている。

【25_T.Hamada's view】

【25_急峻な石段】
125段の急な石段を登り本堂へ。その途中には朱色の鐘楼門があり、中央部には「舵」を模った紋が刻まれている。(四国霊場開創1200年記念絵はがき)
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