こうちけんごこくじんじゃ
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楽しみ方高知県護国神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年06月07日(日) 07時06分18秒
参拝:2026年6月吉日
所在地:高知県高知市吸江213
主祭神:国事殉難者
社 格:内務大臣指定護国神社、別表神社
創 建:1869年(明治2年)
由 緒
明治元年(1868年)、土佐藩主山内豊範が藩校高知致道館で、迅衝隊などの東征に従軍し陣歿した藩士105柱を招魂し、その御霊を鎮祭するため、現在の五台山大島岬に大島岬の地に社域を定め、翌年の明治2年に建社の土地に因んで大島岬神社と称して社殿竣工とともに神霊を鎮座地に奉還したことに始まる。 明治8年5月31日に招魂社と改称、昭和14年(1939年)に高知県護国神社に改称して特定護国神社となった。 第二次大戦後は占領下における宗教法人令によって国の管理を離れ、社号も元の大島岬神社と称していたが、崇敬者多数の熱望により、1959年(昭和34年)元の社名に復した。 1966年(昭和41年)7月1日、神社本庁の別表神社に加列する。 (Wikipediaより)
主祭神:国事殉難者
社 格:内務大臣指定護国神社、別表神社
創 建:1869年(明治2年)
由 緒
明治元年(1868年)、土佐藩主山内豊範が藩校高知致道館で、迅衝隊などの東征に従軍し陣歿した藩士105柱を招魂し、その御霊を鎮祭するため、現在の五台山大島岬に大島岬の地に社域を定め、翌年の明治2年に建社の土地に因んで大島岬神社と称して社殿竣工とともに神霊を鎮座地に奉還したことに始まる。 明治8年5月31日に招魂社と改称、昭和14年(1939年)に高知県護国神社に改称して特定護国神社となった。 第二次大戦後は占領下における宗教法人令によって国の管理を離れ、社号も元の大島岬神社と称していたが、崇敬者多数の熱望により、1959年(昭和34年)元の社名に復した。 1966年(昭和41年)7月1日、神社本庁の別表神社に加列する。 (Wikipediaより)
すてき
投稿者のプロフィール
Kou1216投稿
2011年東日本大震災を切っ掛けに寺社参拝を始めました。これまで1000余の寺社を参拝させていただき、拝受した御朱印も気付けば1500枚超。日本史にも関心があり、寺社参拝がライフワークの一部にな...もっと読む
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