たけはやじんじゃ
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楽しみ方健速神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2024年04月29日(月) 14時16分39秒
参拝:2024年4月吉日
24.04.26。先の光西寺より徒歩15分。秦野市下大槻の住宅地の小高い丘に鎮座。
御祭神 須佐之男命
創建年 不詳
社格等 旧村社
例大祭 9月第1日曜日
【由緒】〜境内由緒書きより抜粋〜
明治元年(1868年)の神仏分離令により神社名を建速神社と定めるまでは「牛頭天王社」と称し、祭神は牛頭天王と須佐之男命のニ神様を御祭し、地元では古くから「お天王さん」の名前で親しまれてきました。創建は定かではないが1559年(永禄2年)の棟札が残っていて446年(平成15年時点)以上の歴史があります。
例大祭日に行われる火渡り神輿「神輿が家々の門前で焼く麦わらの火を渡りながら神社に奉納される勇壮な神事」の伝統が今も残る、秦野市最古の神社とのことです。御朱印は市内の曾屋神社で拝受できるようです。
御祭神 須佐之男命
創建年 不詳
社格等 旧村社
例大祭 9月第1日曜日
【由緒】〜境内由緒書きより抜粋〜
明治元年(1868年)の神仏分離令により神社名を建速神社と定めるまでは「牛頭天王社」と称し、祭神は牛頭天王と須佐之男命のニ神様を御祭し、地元では古くから「お天王さん」の名前で親しまれてきました。創建は定かではないが1559年(永禄2年)の棟札が残っていて446年(平成15年時点)以上の歴史があります。
例大祭日に行われる火渡り神輿「神輿が家々の門前で焼く麦わらの火を渡りながら神社に奉納される勇壮な神事」の伝統が今も残る、秦野市最古の神社とのことです。御朱印は市内の曾屋神社で拝受できるようです。

一の鳥居
昭和57年(1981)9月建之。
左側の建物は「下大槻自治会館」
昭和57年(1981)9月建之。
左側の建物は「下大槻自治会館」




参道右側にヤギさん

由緒書き

参道〜二の鳥居
二の鳥居は昭和8年(1933)7月建之。
二の鳥居は昭和8年(1933)7月建之。

手水舎

狛犬(阿形)

(吽形)

本殿
寛永13年(1636)建立。
寛永13年(1636)建立。




木鼻(右)

(左)


左側面

庚申塔

境内社
↓
↓

天社神

疱瘡神

湯殿山

神輿庫

稲荷神社
↓
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境内

おまけ
社頭の民家にありました。
何か、こういうのってホッコリしますよね!
社頭の民家にありました。
何か、こういうのってホッコリしますよね!
すてき
投稿者のプロフィール

こばけん1341投稿
2020年12月に西国33観音霊場の結願。過去の秩父34観音、坂東33観音と合わせて日本百観音霊場の結願成就。2021年から居住地の神奈川県内並びに東京都内の寺社巡りを始めました。移動は運転免許...もっと読む
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