みょうでんじ|日蓮宗|多宝谷山
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妙伝寺(妙傳寺)の境内
妙伝寺(妙傳寺)の境内・文化財の写真一覧19枚
本殿17枚

本殿・本堂
01) 日蓮宗「 多宝谷山妙伝寺 」 本堂 _ 鎌倉市扇ガ谷

本殿・本堂
04-2) 向かって右の、主棟鬼飾り。
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<承応元年(1652年)現在の東京都文京区白山に創建した。
昭和20年(1945年)東京大空襲で伽藍を焼失した。
昭和49年(1974年)現在地へ移転した経緯がある。>
「妙伝寺」のページなのだけれども・・・ ・・・
・・・ ・・・歴史に興味がある方への参考として
廃寺「多宝寺」跡 に 移転(/移設?)されたことを書いておく。
ついでに史跡として ’ 崇寿寺阯 ’・’ 勝長寿院跡 ’・’ 太平寺跡 ’・’ 東勝寺跡 ’
・’ (鶴岡八幡宮 ” 寺 ”)二十五坊跡 ’ ・ ’ 相槌稲荷社跡 ’ >
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20.11.26I #鎌倉 「 #妙伝寺 」 _ #鎌倉市扇ガ谷
https://mitch1.blog.ss-blog.jp/2020-11-30-1
/ #日蓮宗多宝谷山妙伝寺 #多宝谷山妙伝寺 #多宝寺跡 #泉ヶ谷

本殿・本堂
04-1) 向かって右から、本堂側面。

本殿・本堂
03-2) 向かって左の、主棟鬼飾り。
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本殿・本堂
03-1) 本堂に向かって左からの遠景

本殿・本堂
02-5) 向拝軒下から、向拝柱・海老虹梁・木鼻・向拝桁・
・地垂木→打越垂木1→打越垂木2⇒飛檐垂木(ひえんだるき)。
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本殿・本堂
02-4) 本堂の扁額 ” 多宝谷山 ”

本殿・本堂
02-3) 向拝の、唐破風棟鬼飾り(からはふむね おにかざり)。
意匠例として雲・若葉・鴟尾などのうち、雲か?
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前回20.10.29では、ピカピカに光った銅板製の鬼飾り1基が地上に置かれていた。
直近の撮り洩らしを悔やむ。
最近の寺院建築の屋根板材では既に薬剤処理済みの濃い緑色素材が主流の感じがするが、
こういった造形物は 銅板材を焼き鈍しをしての絞り加工などを要す(からなのか?)ので
ピカピカ無垢の銅板材で造るのだろうか?
設置当初はピカピカだけど
薬品処理?思いのほか早く緑青がつく(緑青がついたように見える)のは知っていたが、
たかだか ひと月ほど経っての再訪では 既に光沢が無く くすんだ色になっていた。

本殿・本堂
02-2) 向拝の唐破風

本殿・本堂
02-1) 「妙伝寺」本堂

本殿・本堂
05-1) 墓地から見た、本堂背面。

本殿・本堂
04-1) 本堂の向かって右側面

本殿・本堂
03-2) 向かって左斜めからの、本堂近景。
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本殿・本堂
03-1) 向かって左斜めからの、本堂遠景。

本殿・本堂
02-2) 本堂に向かって、正面の右側。

本殿・本堂
02-1) 修復工事中の本堂。
足場は正面 と 屋根の両端最上までなので、
銅板製の屋根飾りの 交換/新規追加か? らしい。
( 名称が解らないので、瓦屋根で例えれば、’ 鬼瓦 ’ に相当するもの)

本殿・本堂
01-2) 境内参道 と 本堂方向。
当日は屋根の修復工事で、大掛かりな足場が組まれていた。
工事完了後に再訪して、丁寧に撮り直すつもり。
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